記事「本」 の 検索結果 110284 件
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【されど われらが日々ー】を読む私(たち)所謂団塊の世代と言われる世代には 何十年経た今日でも、「柴田 翔」は寡作ながら忘れ得ぬ作家だ。 「されど われらが日々ー」「「贈る言葉」「立ち盡す明日」を読み、 時代は過ぎ去り、世の中..
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【夫のちんぽが入らない】を読む【夫のちんぽが入らない】 こだま著 2017年扶桑社刊行 2018年9月 講談社(文庫) 図書館は16冊も購入している。それでも、発売当初は○○人待ちだったのだろう。 文庫が出たので、文庫で読む。..
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【ここは、おしまいの地】を読む何を読むかは、年代、作者、作品、ジャンルと気の遠くなるほどの幅がある。 「本」にも「旬」があって、八百屋の店先や魚売り場の店頭に並べられているがごとくに 書店やネットの新刊書案内には「旬だよ!」と..
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【旅猫リポート】を読む&観る10月26日 イオンシネマ南 「旅猫リポート」を観る。 26日に午前中にはどうしても眼科へ行かねばならずに仕事を休む。 眼科は午前中に終わったので、本日公開の映画を午後から観た。 【猫】が出..
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【「日日是好日」を読む&観る】10月20日 「日日是好日」をイオンシネマ新潟南まで観に行く。 当初は映画だけ観ようと思ったのだが、文庫で薄かったので 映画の前に読んだ。 1956年、神奈川県生まれ。横浜市在住。 200..
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【万引家族】を観て、読む《第71回カンヌ国際映画祭 最高賞 パルムドール受賞!!》 カンヌでのパルムドール賞受賞で、今までにかつてない程の ニュース、話題になり始めて是枝裕和監督作品を観た人も 多いことでしょう..
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【炎を越えて】【炎を越えて 新宿西口バス放火事件後三十四年の軌跡】 杉原美津子 文藝春秋 1980年(昭和55年)8月19日 新宿駅西口バスターミナルで起きた路線バス車輌放火事件 杉原美津子は当時36歳..
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【雪男は向こうからやってきた】【雪男は向こうからやってきた】 角幡 唯介 集英社文庫 角幡 唯介は朝日新聞社に入社したが、探検家とノンフィクション作家として生きることに自分の中で結論を出した同時期に「イエティ・プロジェクト・ジャ..
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【定本 黒部の山賊 アルプスの怪】「定本 黒部の山賊 アルプスの怪」 伊藤正一 山と溪谷社 先日「情熱大陸」を見ていて、黒部の主とも言える伊藤正一氏の「黒部の山賊」が気になったので、早速図書館から借りて読んだ。以前にも読んだのだが、..
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【角幡 唯介「空白の五マイル】1マイル≒1.6km 5マイル≒8km ツアンポー峡谷探検史・ツアンポー峡谷に向かった探検家・地図が冒頭にある。 第1部 伝説と現実の間 探検家たちの足跡が丁寧に書かれているが、外国人の名前と、..
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【角幡 唯介「探検家の憂鬱」】先回7月23日に書いた記事以来、いろいろと「文章を書くこと」に関して、 失望とショックとで自虐の暗い長いトンネルに入ったまま、抜け出すことが出来ないでいた。 文章教室指導者からの対応で、誰も気付か..
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【情報隠蔽国家】本日のタイトルの記事の前に、6月のおさらいをしておきます。 6月から始まった仕事は、なかなか神経を使う仕事です。 初めて、両手の人差し指を認証登録して、パソコンにログインした後に 「生体認証」を..