記事「本」 の 検索結果 110285 件
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「白露」も過ぎて・・・「白露」も過ぎてしまっていた。 立秋⇒処暑⇒白露⇒秋分 とそれぞれの日を迎えるたびに、確実に秋の気配が濃くなっていくのですね。 残暑!とは言っていてもさすがに、朝晩は凌ぎやすくなってきていま..
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「サイドカーに犬」伊勢丹に用があったので、ついでに会員登録の更新をするべく「シネウィンド」へ行き、ついでに公開初日の「サイドカーに犬」を見てきました。 映画の公開を知った時には「甲信越」地方の公開劇場が無く、う~..
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「虚像(メディア)の砦」読了ようやく読み終わりました。 真山 仁氏は凄い作家です! 「ハゲタカ」のテレビドラマから誘導されて入り込んだ真山ワールドの完全にファンになりました。 オーム真理教による坂本弁護士一..
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人生に・・・人生にもはや悔いはなし。されど、生かされている間は健康で人様の介助を必要とすることなく自分の手足で用が足せるようにしたい。 このような心情には一体何時になったらなるのでしょうか? 83歳の..
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「虚像(メディア)の砦」真山 仁の名前での2冊目の著書「虚像(メディア)の砦」を読み始めました。 8月28日:P1~P74 29日:P75~P92 30日:P93~P186 31日:P1..
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晩夏、夕方の海今日か明日は日帰りで近辺の山へ出かけようと思っていましたら、明日が休みの山友達から「何処か行こう」と言われましたので、今日はノホホンと過ごしてしまいました。 夕方に買物を兼ねて、..
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明日は「処暑」本格的な夏の猛暑が実は「立秋」を過ぎてからというのも実際の季節と二十四節気とのズレだから仕方ないですが・・・ 一番暑い時期の挨拶が「残暑見舞い」になってしまいますね。 それでも、お盆を過ぎ..
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「日本人への遺言」以前に「ハゲタカ」で広がる世界。 と書きました。 テレビ「ハゲタカ」⇒原作「ハゲタカ」⇒真山 仁氏⇒テレビ「知るを楽しむ」⇒城山三郎氏 と興味の連鎖、ベクトルの方向が変化していきます。 ..
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「診療室にきた赤ずきん」大平 健氏は昭和24年うまれ、私と同い年です。 聖路加国際病院の精神科部長ですが、最近では平明な文章で書かれた数々の著書でも有名な方です。 私は、初めて読みました。 『精神科医は患者..
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政彦&エヴァンス=「ハゲタカ」で拡がる世界遅々とした読み方ではありましたが、ようやく「ハゲタカ」4冊完読しました。 ブログでも「ハゲタカ」「真山 仁」「鷲津政彦」「ビル・エヴァンス」というキーワードが散りばめられた書き込みが多く見受..
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明日今日は長崎に原爆が落ちた日です。 その前日8月8日の長崎の市民の普通の人々の普通の暮らしを書いた小説が井上光晴氏「明日」です。 映画化されたものをビデオで観ました。 氏が新潟で「文学伝習所」を開..
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「いのち愛づる姫」ものみな一つの細胞から7月15日NHK「週刊ブックレビュー」で写真家の大石芳野さんのおすすめの一冊で紹介された本です。 早速読んでみたくて、図書館に予約しました。 が蔵書は無く、リクエストしました。 リクエス..