記事「本」 の 検索結果 110292 件
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世界の古地図検索サイト世界各地の古地図を検索できるサイト 西暦1000年から20世紀までの世界各地の古地図をズーム表示できるサイトが開始された。 日本を含むアジアの古地図も見ることができる。 http://w..
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「無罪でも有罪」という権力総動員の体制消費税増税をめぐって2月28日に行なわれた党首討論で谷垣禎一・自民党総裁は野田佳彦・首相に、反増税を打ち出す小沢一郎・元民主党代表について小沢氏を切るなら増税賛成もと匂わせるなど、与野党間で「小沢切り..
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地新という言葉地新という言葉は初めて目にした。 江戸時代末、安政の大地震が起こったときに、江戸の庶民は地震を「地新」ととらえ、新たな世の到来を待ち望み、予感しつつ生きようとしたという。 齋藤愼爾「寂聴伝」 ..
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軍用地主の子は無気力かっての不在地主もそういう存在だったのかな ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ふと教職に就いた同級生の話を思い出した。基地の町に住む子には何ともいえない閉塞感があるのだという。そ..
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ウイグルはモザイク中野美代子著「塔里木秘教考」飛鳥新社 (2012/1/7)の後書きに新彊ウイグル自治区の一部はグ-グルアースではモザイクがかかっていて見えないとある。 実際に見てみると、確かにモザイクが掛かっている..
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雲が猫に見える新ひだかの丘の上で今福龍太「レヴィ=ストロース 夜と音楽」を読んでいると、夕暮れの雲が猫に見えてきた。 写真を撮ろうとすると、別の動物に変わりましたね。 こういう文章の書き方もあるか..
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ロング・グッドバイ「ロング・グッドバイ 浅川マキの世界」 この本によると、本人は音楽家として、センスばつぐんだったらしい。 演奏会で聞いているぶんには、そんな感じは全くしなかったが。 巻末にコンサートの全リストが..
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ひとりものの男性にも生きる方法はある上野千鶴子氏の3作目「男おひとりさま道」2009 この本は前作と同じ部分を含むが、興味ぶかい内容いっぱいだ。 今の状況では男お一人様でうまく死ぬことが出来るのはほんの一握りの男らしくない人だけのよ..
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放射能のリスク管理リスク管理の第1人者 中西準子氏は放射能のリスクについては沈黙を守っている。 畝山智香子氏は近著「「安全な食べもの」ってなんだろう? 放射線と食品のリスクを考える 」で初めて一般市民に分かりや..
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おひとりさまの老後この本は前著「老いる準備」を読んでいたせいか、すらすら読めた。 読んだ次の日の夕方、NHKラジオでこの内容の講演を放送していたのを偶然聞いた。 社会学の元教授だけあって、聴き触りの良い声でよ..
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介護の本上野千鶴子著「老いる準備―介護することされること」 介護の本はほとんど読んだことがないためか、前半の章は基礎データで把握するのが精一杯。 後半は知らない世界が広がっていて、一気に読めた。 ベテル..
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中山千夏さんの本[幸子さんと私-ある母娘の症例」 頭の良さそうな中山千夏さんでも、母親がぼけるまで苦手だった。 圧倒的な非理性的言動に子供の頃から支配されていると、大人になっても、手も足も出ないというモンスターマ..