記事「本」 の 検索結果 110299 件
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本『バート・マンロー スピードの神に恋した男』を読むけっこうなんでも影響を受けやすいボクは、先日観た 映画、『世界最速のインディアン』の、バート・マンローの本が出ていると知って、 早速買って読んでみました(*^^)v 『バート・マンロ..
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放浪の俳人 種田山頭火と100均ショップ暖かくてホントおだやかな天気が続いてますね~。 なんでも3月下旬並みの気候だとか・・・。 ほんわりした空に誘われて、久しぶりに車庫で眠っていたバイクのエンジンに火を入れてみました。 まあ、..
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ホラー小説『夜市』(よいち)冬の夜長、ふと小説が読みたくなりました。 先日、新聞の広告欄に角川書店の広告で、『夜市』(よいち)恒川光太郎著、「第12回 日本ホラー小説大賞受賞作」、全選考委員激賞!という宣伝文句を見てどんなに面..
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いちばん危険なトイレと・・いろんなジャンルの本を読みますが、近年好んで読む 本は、旅関係の本ですね。 やっぱり、自分も旅好きなので他の人の紀行文など読んでいると 自分も旅してるような気にさせてくれます。 あまりに..
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『人間はなぜ創造の第六日目に造られたのか。』『これはもしおまえが傲慢で身をふくらませたら,蚤だって創造においてはおまえより先んじていた,と言いうるためである。』「日本人は、安全と水は無料で手に入ると思いこんでいる」
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『ハルビン』。清国領土、ロシアが実効支配、韓国人が日本人を殺害。日本の刑法により裁判。
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『花と火の帝』。あっ、終わり?幕府と激しく応酬した『火』の帝、後水尾天皇の決断。退位されてから、帝の4人のお子が天皇になられた。明正天皇(秀忠の孫、女帝)→後光明天皇→後西天皇→霊元天皇。85歳で崩御されたが、この本..
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捨て童子『松平忠輝』。初代高田城主『松平忠輝公』。改易の理由はハッキリしない。隆慶一郎は、改易・配流の理由を二代将軍徳川秀忠の、文武に優れ、人望のある弟に対する恐れと妬みによるとしている。それにしても、この本の中の忠輝公は..
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「かたりあひて尽し丶人は先立ちぬ 今より後の世をいかにせむ」
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『1812年』。終わりました。始めは多人数のカタカナの姓と名が次々に登場、終わりは自由と必然についての長い考察。こんな情勢でないと読み通せなかったと思います。○トルストイ自身がこの題名を書いたのはただ一度、単行本とし..
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屯田・・・。もし蒙古軍が日本に上陸していれば、屯田兵がじわじわと占領地を広げたかも知れない。・・・ 蒙古が計画している高麗における屯田がいかなるものであ り、それに対して高麗がいかなる責務を負うべきかを..
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もう、いない。棚田の営みを琴線に奏で、聡明で優しく、日本を守るために闘う、昭和29年午年の、総理はもう、いない。