記事「本」 の 検索結果 110300 件
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「十三の冥府」(内田康夫)-コミック版-読了。プチ歴史。小説よりコミックを先に読んでしまった…某本を買うときに、送料無料のための調整に、 内田せんせい(浅見光彦シリーズ)のところを検索して、 適当に新しいコミック版を購入。 内田せんせいの本はず~っと揃えていたのだけど、 ハード版で..
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「開運離婚」(泰葉さん)-離婚本-泣いちゃったよ^^ゞ。見え隠れ『セクハラ構図』(~_~;)あの離婚会見からはや約4か月。 テレビ番組で小朝さんへの(反論?)インタビューをやっていて。 泰葉さんが暴露本(笑)を出したというので、 ミーハーとしては、それを読んでから感想書くか、 と..
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「白の条件」(万里村奈加さん)ご紹介します。「医療コミック」です。「白の条件」というコミックであるが、 もう、第一巻が1991年という時代なので今とはだいぶ状況が違うのだが、 臓器移植、脳死、介護、地域医療、新薬研究、不妊治療など… 考えさせられる問題が目..
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『古代史 謎解きの「キーパーソン50」』読了。関裕二一冊目としてお勧め。題名が「古代史」と付くものが続いてわからなくなりそうであるが、 こちらは最新で文庫版書き下ろし。 前回のA4のでかい版はちとマニアック(関マニア用)かもしれないが、 こちらは人物に絞ってある..
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週刊「歴史のミステリー」(デアゴ)読みました。けど…う~ん。(やっぱり関裕二説は正しい。)デアゴスティーニの「歴史のミステリー」、 歴史と言われると買ってみないと…って気になって定期購読申し込み… (創刊号も直買。) いわゆる「物足りない」気はしてたけど、 今回の4号のテーマが..
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「すぐ忘れる男 決して忘れない女」(マリアン・レガト)読みました~。読んだのはたぶんもう11月か12月ぐらいなのだが、 先日また美容室に行って思い出したので書くことに。m(__)m 「徹子の部屋」に、翻訳者の方が出られてこの本を紹介されていたのだが、 なんと..
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「議員秘書という仮面」(上杉隆さん)読みました~。秘書業務に挫折したついでに、 こんな本が目についたので読んでみた。 実は、上杉隆さんの「官邸崩壊」という本を 上杉さんが、安倍ちゃんがあんなヘンなときに辞めなかったら もっと売れたのに…み..
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図解「古代史」日本誕生の隠された真実(関裕二さん)読みました~。12月には読んだんだけどなかなか感想かけずで遅くなりました。 これは、A4ぐらいで2ページ見開きの、右側に文章・左側に図解、の形式で、 シリーズ(たぶん)第二回。 前のはけっこう、皆が興味あ..
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「不器用」(野田聖子さん)読みました~。ちょっとさっき、残業代の話書いてたら少子化の話に行っちゃったので、 関連もあるしこちらの本のことを。 野田聖子さんの「不器用」で、インタビューをまとめたものとのこと。 前回の「私は、産みたい..
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「浦島太郎は誰なのか」(関裕二)読みました~。関さんの本だけでもだいぶ、 買っただけで溜まってるのだが、 これは、一番新しくて、文庫で読みやすそうだし… それと重要、最後に、 「本書は一九九九年に小社より刊行された 『封印された日本..
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『「古代史」の秘密を握る人たち』(関裕二)また読んでます。書いた人は「関裕二」さま。 また読んでる、といっても、 このタイトルの本を再度読んでいるわけではない。 「古代史」となんらか副題のついた本で、 中身がちょっとずつ進んでいるというのか… ほと..
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騎士団長殺し騎士団長殺し読了。 最近、移動がほぼ徒歩なのであまり本を読む時間がなく、 ずいぶんゆっくりと読み進めました。 面白かったーーーー。 村上春樹、またちょっと変わったかな。 年齢によるも..