記事「本」 の 検索結果 110300 件
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♪幸せってなんだあっけ・・・「「人間の幸せ」を考えるお話し」について ■「頑張りすぎていませんか?疲れてはいませんか? しがみつかない生き方~「ふつうの幸せ」を手に入れる10のル-ル」 こんなキャッチコピ-に目が引かれ..
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2009年出版の子ども向け科学書から・・・昨年2009年は、ダ-ウィン生誕200年、「種の起源」出版150年とあって、関連の出版や催しが相次いだ。 本書もその一冊である。自然や科学についての本を数多く執筆し、とりわけ子ども向きの科学書の..
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「人間の幸せ」を考えるお話し「ある寒い11月の日ぐれ」から、お話は始まる。 戦争でまる焼けになり街中。たった一つ残った酒倉あてに一通の手紙が届く。 家族も店員も、ちりぢりになってしまった酒倉には、おばあさんが一人。 正..
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「幸せ」を求めて・・・コペルニクス的転回になるかも!「「みんなの共通の幸せ」を求めて・・・」について 「脳にいいこと」と「脳に悪いこと」との対比から見れば、前掲書の元になったと思われる。 ■「幸せ」を感じられる3つの法則 ○あなたを広げていく..
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人間は本を読む動物「人生の何かを気づかせてくれる本」22冊を紹介している。 ここに感動!/あらすじ/ここに注目!/素晴らしい言葉/味わうならこの本で <勇気をふるい立たせてくれる本> ○「奥のほそ道」(松尾..
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「救いの一詩」~ミリオンセラ-の歌の原詩作者を辿って・・・「世界中の人をなぐさめてきた作者不詳の詩の謎が、いま明らかに!」 こんなセンセ-ショナルなふれ込みで紹介されている。 欧米では以前から知られていた「千の風になって」の詩。 今年1月、「その原..
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「勇気」と「信頼」「「大人こそ絵本を!」に応えて・・・」について 舞台は、アフリカの奥地の村。テ-マは「勇気」と「信頼」。 「少年がある年齢になると、独りでライオンを見つけて立ち向かい、槍で倒さなければならない..
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新しい出会いと別れの季節に・・・ある図書館で子どもたちに読み聞かせをやっているをボランティアグル-プのメンバ-が、長い間の活動に一区切りをつける最後のおはなし会でとりあげた絵本。 「さあ、みんなは、これから小学校、中学校、高..
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<右手に銃を、左手に苗木を>「“自然と人間を見つめる眼差”を感じて・・・」について 「木を植えた男」と対になるような絵本。そちらの主人公は、架空の男性であったのに対して、こちらは実在の女性である。 まず、訳者である柳田邦..
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外国語訳が期待される日本発の絵本「パリの街に朝がきた。 その朝はとくべつな一日のはじまりだった。」 パリの街の一角。路地裏の窓の中で、 ひたすら本の製本、装禎の手仕事にいそしむ職人。 そしてある時、植物をこよなく..
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「若き友人たちへ」/「わたしが国家について語るなら」■ちょうど同じ頃、相前後して二冊の本を手にした。 一冊が「若き友人たちへ」(筑紫哲也)、もう一冊が「わたしが国家について語るなら」(松本健一)。 前著は、癌という病に冒された氏が、若者(主に大..
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高校入試問題から出会った本「大学入試問題に思う~経済学を考える~」について 今年の大阪府立高校入試問題(2月前期:国語)で取り上げられた文献。 科学技術インタ-プリタ-養成プログラムとして行われた社会人向けの講座をとりまと..