記事「本」 の 検索結果 110300 件
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“現代への警鐘”の書「08年に思う~元旦社説から」について ■某新聞の元旦社説がきっかけで手にした一冊です。 第一次世界大戦(1914~18)と第二次世界大戦(1939~45)との戦間期(1919~39)の世界情..
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「平和」への思いを伝える一冊◆「刀を切る刀」:より強い武器(刀)を作りたいと願う人の気持ちと、その結末は・・・ ◆「逃げた王さま」:国力を誇示するために、山を高くすることを競い合うバカげたことの成れの果ては・・・ ..
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こんな本があればいいのになあ・・・「グロ-バルでかつコンパクトな「音楽史年表」」について ■小学校の頃、クラシック音楽のレコ-ドを聞いて、先生が解説したり感想を言いいあったりする音楽鑑賞という音楽の授業があったのを覚えておられません..
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雑談は<頭と心の体操>雑談は<人間関係の潤滑油>。 「雑談力」を高めるには“日常的に好奇心の網”をはること。 そのために大切なのは「会話」と「読書(新聞含む)」。 要約するとこんなところでしょうか。 小学..
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問われる日本の外交力!■対等な192の加盟国をもつ国連が、世界の平和と安全の維持という使命を果すために、国際社会としての意思形成をどう図っていくのか。 その中で日本の果す役割は何か。 国連外交の仕事とは?交渉と説得によ..
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<世界の見方>~ヨルダンで考える「戦争と平和」■ 紛争が続く中東の中にあって、平和で治安が保たれているからこそ、「人と金」が集まり発展できる。<隣国の戦争によって経済が発展する>こんなショッキングな社会現象を、かつて朝鮮戦争特需の恩恵を受けた日本..
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真の<戦後からの脱却>を考える■本を読むときときどきやるのですが、「はじめに」と「おわりに」に目を通し、それからおもむろに第一章から読み始めるんです。 まず著者の問題意識をきちっと受け止めてからというのでしょうか。 この書..
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男性としてお薦めの書ベストセラ-「国家の品格」が火をつけた感がありますが、今や“品格ブ-ム”。人に人格があるように、国にも会社にも、男性にも女性にも、都市にも「都市格」というキ-ワ-ドがありますよね。あらゆるものに「品..
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カミングアウトの書「生きながら生まれ変わる」宮崎峻アニメ「もののけ姫」の主題歌で一世を風靡したカウンター・テナー米良美一さんの人生の軌跡。今、A新聞の土曜版(「逆風満帆」)でもとりあげられています。 先天性骨形成不全症という難病と闘いながら過..
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日本の美しい歌と人~誕生と出会いの秘話パク、マンガ、ゲタ、ゾウで知られるダ-クダックスが愛唱してきた歌と思い出が語られます。 メンバ-の出身は、かの有名な慶應義塾大学ワグネル・ソサイエティ-男声合唱団。 藤原歌劇団の練習ピアニスト兼合..
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「小さな命からの伝言」を手にして・・・「奇跡を呼ぶ歌声、心をつなぐ歌声」について 1972年、私がまだ学生時代に「♪丘のうえ ひなげしの花が・・・」でデビュ-した アグネス・チャンの著書。ソプラノ歌手・佐藤しのぶさんとの対談にも登場し..
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文化と産業が共鳴する街・創造都市をめざして・・・今や、都市政策の重要なキ-ワ-ドとなっている<創造都市>。 「世界都市と創造都市―現代都市の二つのイメージ」などの理論的な考察とともに、政策実践の現場からの報告として国内からは札幌、盛岡、仙台、横浜..