記事「本」 の 検索結果 110300 件
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タイトルどおり“ふしぎなお話”今日本の作家の中で、最もノ-ベル賞に近いといわれている著者。 その名前に引かれて手にしました。 「図書館はいつもよりずっと、しんとしていた。」 こんな書き出しで始まるファタジックでちょっぴり..
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新年のメッセ-ジに代えて(その2)「新年のメッセ-ジに代えて(その1)」について 年末に読んだ本に「夢をつかむ~イチロー262のメッセージ」があります。 米国・メジャ-生活を送る中から発せられたシンプルなものですが、 野球以外の..
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ユネスコ世界遺産 (その6)~北・西アフリカ「ユネスコ世界遺産 (その5)~中央・南アフリカ 」について モロッコ/アルジェリア/チュニジア/リビア/エジプト/モーリタニア/ セネガル/マリ/ニジェール/ギニア・コートジボアール/ガーナ/ベ..
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年の瀬に手にした一冊「新聞週間に読んだ一冊」について 単に「情報力」をいかに高めるかというハウツ-に留まらず、 ジャ-ナリズムの今日的な役割にも及ぶ興味深い一冊です。 IT社会が進展する中での、新聞を中心とする..
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<時代を映す鏡>として・・・「新聞週間に読んだ一冊」について 図書館の書棚で手にした本から・・・ ○戦前、日本の新聞は当初「軍部の暴走」に反対しながら、 ずるずると戦争推進の側に回った。戦後は、その反省から出発し..
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昭和の失敗を振り返る書として・・・「二つの書物を手がかりに、明治、昭和へタイムスリップ・・・」について 今日は何の日? クリスマスイブのイブ?天皇誕生日? 昨夜の忘年会の二日酔いで頭はもやもや気分ですが、 今、クリスマスキャ..
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ユネスコ世界遺産 (その5)~中央・南アフリカエチオピア/カメル-ン/中央アフリカ共和国/ザイ-ル/ウガンダ/タンザニア/ マラウイ/ザンビア/ジンバブエ/モザンビ-ク/マダガスカル/セイシェル 「シリーズの中で自然遺産が最も豊富な巻」と..
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<考える快感>を求めて「速く、大量に、良質なアイデアを生む方法が満載!」 そんなキャッチコピ-に引かれて手にした一冊です。 ◎考えるとは「チョウのように舞い、ハチのように刺す」こと。 最初のペ-ジ、まさにつか..
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ある新聞コラムがきっかけで・・・まずミケランジェロ作「アダムの創造」の描かれているカバ-画が、 この本を手にした人の目を引きつけます。 歴史の中で生まれた言葉の重さが伝わってくるようです。 この本を知るきっかけとなった新聞..
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<経済-公務労働-文化>の視点から・・・バブル期を経て崩壊した「安定感のある社会」を再構築するために、 “公共”としての役割は何なのか。 中央と地方の役割分担、公共交通のあり方、住民参加による街づくり、 大学と地域の共生・・・..
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ユネスコ世界遺産(その4)~インド亜大陸~「世界遺産学(その3)~西アジア」について パキスタン/インド/スリランカ/ネパール/バングラデシュ ペ-ジをめくりながら写真を追っかけるだけで、その国や都市に暮らす人々の精神文化の基層が伝わ..
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グロ-バルでかつコンパクトな「音楽史年表」「音楽を世界の歴史からグローバルにとらえる」 こんな副題のついた音楽年表です。 従来から「音楽史年表」はいくつか刊行されていましたが、 それらのほとんどが、洋楽、いわゆる欧米の音楽..