記事「本」 の 検索結果 110265 件
-
本「ビール世界史紀行 ビール通のための15章」400ページ近い分厚さと900円という高額な文庫ですが、ビールの成り立ちから、ヨーロッパ各地での変遷と世界への伝播、日本へのビール上陸から、ごく最近のバドワイザーブランドの買収劇にいたるまで、4,00..
-
本「なぜ、体はひとりでに治るのか?―健康を保つ自然治癒の科学―」いつも聞いている有料ポッドキャスト番組「ヴォイニッチの科学書」のパーソナリティの方が書いている、科学書籍のシリーズをまたまた読んでみました。 ヴォイニッチの科学書 ヴォイニッチの科学書マグ..
-
本「伊一六六潜水艦 鎮魂の絆」私の叔母が書いた本を興味のある知人に差し上げたりしていたところ、この本に繋がりました。世の中はやはり不思議です。 伊一六六潜水艦 鎮魂の絆学習研究社 鶴亀 彰 Amazonアソシエイト by..
-
本の抜粋まとめ「世界がわかる理系の名著」編twitterで発信すると、そのまま流れて消えていってしまうので、こちらにまとめ。 本の感想の方は以前に書いてますが、この本はかなりオススメです。 本「世界がわかる理系の名著」(2010/..
-
本『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 実践編』ある朝、Twitterを見ていて、「本を書くために一般の人のノートの取り方を見せてもらってコンサルする会をやるので、来てくれる人募集」という話があって、それに応じたのが、この本に載るきっかけでした。 ..
-
ミニセミナー「小さなお店のためのTwitter活用法」に行ってきた豚組の中村社長が上梓した「小さなお店のtwitter繁盛論」を基に、Twitterを使った店舗マーケティングのノウハウ紹介や、手動ベースで限界に来ている対応を手助けするべく有志で開発中のサービスの発表..
-
本「iPadショック」個人的には、iPhone/iPod Touchを持ってなくてiPadだけを使っている人なので、こういった端末が「ショック」というほど何か大きな変革を生むのかいな、という気はするのですが、複雑な作業をし..
-
記念講演会「星新一を読むということ―<科学>と<文学>をめぐる旅」に行ってきた世田谷文学館でやっていた「星新一展」の最後のイベント、「パラサイト・イヴ」の作家瀬名秀明さんによる星新一論を聴きに、再び蘆花公園まで行ってきました。 「星新一展」に行ってきた(2010/06/2..
-
本「小さなお店のtwitter繁盛論」流行のネットツールで効率よく集客して大儲けしてウハウハ、というノウハウ本を期待すると足下をすくわれます。これは、最近ちょっと飽和気味にも見えるtwitter本に見せかけた、小規模事業者がブランド構築す..
-
「iPadショック」刊行記念 林信行さん公開トーク&サイン会に行ってきたiPadがそれなりにマスコミ報道等で知名度を上げたと思ったら、今度は、iPhoneが機能を一新した新しいバージョンを投入して、話題になる昨今。日本の携帯やモバイル機器はどうした?と思わないでもないです..
-
ペンギンブックスの電子書籍デモ動画6月21日の『iPadショック』(日経BP社)刊行記念 林信行さん公開トーク&サイン会で見せてもらった動画。iPadを使って、こんな本を作ってみたい、というはめ込みのアニメーションですが、実際に見てみ..
-
本「キリスト教とは何か」本屋で見かけて衝動買いした雑誌。Penの2010年5月15日号別冊で、3月くらいに出たものの増補・改訂版みたいです。 タイトルは、「キリスト教とは何か」 ヨーロッパ諸国の人間と関わるに..