記事「本」 の 検索結果 110277 件
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お留守バンシー 小河正岳 電撃文庫第12回電撃小説大賞受賞作。 大賞受賞作だけあって、完成度は高い。きれい好きでかわいいバンシー(女精)、貞淑なサキュバス、マヌケなデュラハン(首なし騎士)、ペンギンそっくりなガーゴイルなどなどキ..
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今週のマンガ感想(週刊少年マガジン36・37号)新約 巨人の星 花形(週刊少年マガジン36・37号) 原作、梶原一騎&川崎のぼる、漫画、村上よしゆき、新連載。 「巨人の星」を、花形満を主役にしてリメイクという無茶な企画だが、読んでみたところ..
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今週のマンガ感想(週刊少年サンデー36・37号)ハヤテのごとく!(週刊少年サンデー36・37号) バックステージ曰く、副題は「桂ヒナギクの動揺」ということらしい。 ハルヒ、ナデシコ、エヴァのアニメネタ連発の時のハヤテ&ナギの連携が絶妙。ってか..
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オンタロスの剣―クラッシュ・ブレイズ 茅田砂胡 中央公論新社クラッシュ・ブレイズシリーズ最新作。 スターシステムというか、ある意味作者自身によるファンフィクションみたいな設定なので『デルフィニア戦記』や『スカーレット・ウィザード』を読んでない人には関係な..
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今週のマンガ感想(週刊少年ジャンプ36・37号、スピリッツ、ヤングマガジン36・37号)アイシールド21(週刊少年ジャンプ36・37号) いやあ、そう来るか。前回の「負けねぇぇぇ! キャッチMA-X」ってのが伏線になってたとはね。結論を留保しておいて良かった(笑)。奇跡は起きます、起こ..
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マンガ感想(月刊少年マガジン9月号、ヤンサン、モーニング35・36、アニマル16号、BJ17号)capeta(月刊マガジン9月号) Fステデビュー戦に茂波(もなみ)を誘う源。ということで今回は源編。 ってかカペタほとんど出番ないし。 もなみじゃないけど、いつもえらそうにしてる源の意外な..
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樹上のゆりかご 荻原規子 中央公論新社高校生活とそれを彩るイベント(合唱祭、生徒会活動、そして文化祭の芝居!)、そして事件を通じて、ヒロイン上田ひろみが成長していく様を描いた青春小説の傑作。 正直、それほど過大な期待はしてなかっ..
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マンガ感想(週刊少年マガジン35号、週刊少年チャンピオン36・37号)スマッシュ!(週刊少年マガジン35号) 期待通りストレートに熱いスポーツ漫画を読ませてくれます。 少なくとも現時点では、ページに余裕があるから大コマをふんだんに使えてるのも効果的。 ..
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今週のマンガ感想(週刊少年サンデー35号)ハヤテのごとく!(週刊少年サンデー35号) 試験勉強と飛び級のお話。バックステージを併せて読むと大変わかりやすい(笑)。 ヒナギクと西沢さんはあいかわらずいいコンビで仲良きことは美しきかな。ワタル..
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マンガ感想(週刊少年ジャンプ35号、BCスピリッツ35号、ヤングマガジン35号)斬(週刊少年ジャンプ35号) あれ、思ったよりは普通に読めるな。 いやまあ下手は下手なんだけど、前回よりはマシな気が。 それよりいくら何でも擬音使いすぎじゃないか。 アイシールド21 ..
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座敷童にできるコト 3 七飯宏隆 電撃文庫面白かった。 1巻はそれほどでもなかったんだけど、巻を追うごとにどんどん面白くなっていってる。特にキャラクターの魅力が大きい。 ラブコメ部分もなかなか良いんだが、なんと言っても脇役があいかわら..
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マンガ感想(週刊少年マガジン34号、週刊少年チャンピオン35号)スマッシュ!(週刊少年マガジン34号) 今回は、ライバル亜南登場の回。 うーん、いまいち性格悪そうなボンボンだ。その代わりと言ってはなんだが、美和ちゃんが健気で良い。 それにしても、今回は作..