記事「本」 の 検索結果 110280 件
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お寺にDMをポスティング今日は、昨日の大雨がウソのような暑い一日でした。 星湖舎の編集部のある天王寺区は、お寺のたくさんある地域です。 絵本の『お釈迦さま』のPRに新しくDMを作りましたので、少し時間を作ってポスティ..
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竹尾のペーパーショウ2006「竹尾?」「ペーパーショウ?」と思われた方も多いと思います。 しかし、業界では毎年この時期が来ると「もうじき竹尾のペーパーショウですね」が日常の挨拶言葉に使われるくらい有名なイベントです。 ちなみ..
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4月23日はサン・ジョルディの日今年もまもなく、「サン・ジョルディの日(=世界 本の日)」がやってきます。 サン・ジョルディとは、スペイン・カタルーニャ地方の伝説の騎士で、悪獣のいけにえに差し出された王女を救った英雄です。4月23..
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白雪梅さんが産経新聞に紹介されました本日[4月16日(日)]の産経新聞に、星湖舎から『花様的年華』を出版された白雪梅さんが紹介されました。 白さんのお名前は日本語読みでは「はく せつばい」さん、中国語読みでは「バィ シュエメイ..
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心臓移植より1年半!平美樹さんのドキュメント放送心臓移植に成功し、星湖舎からも闘病記『病院を出よう!』を出版されている平美樹さんが、4月7日(金)の関西テレビの夕方の番組「スーパーニュースアンカー」で紹介されるそうです。 平さんから届いたお便りメ..
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「のこぎり屋根」から機の音が…本日の産経新聞朝刊に、星湖舎より『タオルひとすじ』を出版された加茂甚作さんが大きく紹介されました。 「消えた日本人再発見の旅」のコーナーで今回は「あの素晴らしい古里をもう一度」というテーマのもと、日..
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第23回大阪女性文芸賞贈呈式本日(と言っても日付が更新してしまいましたが)、第23回大阪女性文芸賞の贈呈式と、引き続き行われた懇親会に参加してきました。 この文学賞は、女性のために女性が主催する文学賞で、もう23年の歴史を刻ん..
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闘病記出版の意義この度『あれから三年もう五年、そして六年-食道癌体験記』と『二度目の手術~心臓病と共に』の2冊の闘病記をほぼ同時に刊行しました。 この2冊の出版に当たり、改めて闘病記出版の意義を考えることになり..
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ファラオと白ワイン朝日新聞2月18日の記事で、古代エジプトのツタンカーメン王が白ワインとともに埋葬されたという記事が紹介されました。(18日発行の英科学週刊誌「ニューサイエンティスト」でスペインの研究者の論文を紹介した..
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毎日放送の関岡アナと田丸アナの手中にあるものは…!毎日放送のホームページに、アナウンサー室のコーナーがあります。 そのトップに「毎日HO-SO-!?」という、その日その日の社内の一コマを、写真で紹介する日記風のコラムがあります。アナウンサーの皆さ..
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働きながらママになる女性への応援歌本日の毎日新聞朝刊の「くらし豊かに」という欄に、堀内敦子著『シーラカンスママ奮闘記』(星湖舎刊)が、カラー写真入りで紹介されました。 この本は、毎日放送報道局と家庭との両立を日記風につづったもの..
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読売新聞で加茂甚作氏が紹介されるもう二日前になりますが、2月4日土曜日の読売新聞夕刊「ひと・人・抄」のコーナーに、星湖舎から『タオルひとすじ』を出された加茂甚作さんが紹介されました。 「しなやかなタオル人生」と題した小さな記事でし..