記事「本」 の 検索結果 110280 件
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『ハリー・ポッター』の書店在庫出版社にとって、本の注文が多いことは非常に喜ばしいことです。 しかし、本当に本が売れているか否かは、絶えず書店に足を運びチェックしなければなりません。なぜなら、本は委託販売品なので売れなかっても書店..
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大阪市立科学館友の会会誌「うちゅう」6月号大阪市立科学館の友の会は、科学館で天体観測をしたり、科学の実験をしたり、宇宙や科学に興味のある仲間が集まってサークル活動をしたりする、とても楽しく賑やかな会です。子どもから大人まで幅広い一般会員が所..
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6月11日土曜日は丸善京都河原町店で出版相談会今、丸善京都河原町店にて自費出版フェア「関西の自費出版2005」を開催しておりますが、いよいよ明日(6月11日)は私が会場の当番となり、自費出版相談ブースに入ります。 もし、このブログをお読みの京都..
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『ダ・ヴィンチ』の文学賞の特集星湖舎のホームページでもいろいろな文学賞のご紹介をしていますが、今発売中の『ダ・ヴィンチ』の特集「文学賞でひと花!」は最新の情報としては充実しています。 公募型の文学賞の情報は数種類の情報誌が出てい..
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丸善京都河原町店にて「関西の自費出版2005」スタート!恒例の丸善京都河原町店での自費出版フェア「関西の自費出版2005」が、本日(6月8日)よりスタートいたしました! 昨日の夕方より、丸善や参加出版社の方々と、本の搬入と会場の設営作業をしてきました。 ..
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自分史文学賞の募集が間もなくスタート!第16回「自分史文学賞」作品募集まもなくスタート! 公募形式の自分史文学賞では日本で最も権威ある北九州市主催の「自分史文学賞」が、今年もまもなく募集期間を迎えます。自分史を応募してみようと思っておら..
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「ウォーカー」「一週間」「ぴあ」「Lマガ」の編集室の雰囲気今日、自費出版フェアのPRと星湖舎の本のPRに角川書店のウォーカー編集部を覗きました。 情報誌は、同世代の人たちが作るべきと言う編集方針が昔からあります。おじさんやおばさんが若い人向けの情報誌を作っ..
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大阪しゃぶ会今日、大阪の書店・取次(他業種でいうところの問屋)・出版社が集まって情報交換をする「大阪しゃぶ会(大阪ならではの命名!)」がありました。150人以上集まっていたのではないでしょうか。大変な賑わいでした..
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自費出版本のフリマ大募集!7月16日(土)、大阪の千里ライフサイエンスセンターで第8回日本自費出版文化賞の授賞式が行われます。 その会場で、午前11時から4時間ほど、自費出版本のフリーマーケットを開催します。 本の販売、..
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読売新聞特集「自費出版」5月15日の読売新聞に「自費出版」の特集がありました。星湖舎も取材を受け、写真の細山さんが表紙のデザインを選んでおられるのは、皆さん!なんと星湖舎の編集室です!編集室はこんなところです(手前に私が居..
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第8回自費出版文化賞の最終選考間近!今年もいよいよ自費出版文化賞の最終選考日が近づいてきました。6月1日(水)東京の吉祥寺東急インで行われます。2次選考を通過された方にはすでに案内が渡っていますので、もし応募された方で案内が届いていない..
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糸ぐるまは回る今、編集の大詰めを迎えている作品に『糸ぐるまは回る』という作品があります。著者の細山俊子さんとその娘さんやお孫さんも挿絵で参加されて、ご家族でおばあちゃんの本を作ろうという、とても一体感のある本作りが..