記事「本」 の 検索結果 110204 件
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コニー・ウィリス著『航路上・下』最近読んだコニー・ウィリス。 アメリカのSF作家で、“SF”という言葉につられて読んでみました。 『航路』は臨死体験を扱ったもので、分厚~い上下2冊からなる長編。 なかなかのボリュームですが..
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野崎洋光著『美味しい方程式』以前テレビで観た野崎洋光さんの料理番組がとても印象に残りました。 “和食”と言うと何となく敷居が高そうな気がしますが、その番組の説明はとても分かり易く、そして何より料理が「おいしそう…」と感じら..
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佐野洋子さん、いろいろこのところ続けて読んでいるのが、佐野洋子さん。 朝日新聞で紹介されていたのをきっかけに読み始めました。 「シズコさん」「役に立たない日々」「がんばりません」「私はそうは思わない」「覚えていない..
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『ちんぷんかん』畠中 恵著『ちんぷんかん』。 『しゃばけ』シリーズの6冊目。 先日ふらりと本屋さんに寄った時に見つけました。 6冊目が出ていたんですね。 最初姉に借りてから、何となく気に入..
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ふつうの家族眉村卓さんの『ふつうの家族』。 SF小説が流行っていた小学生の頃、筒井康隆著『時をかける少女』など学園もののSF小説が数多くあり、それらがまた、テレビドラマ化されNHKの“少年ドラマシリーズ”で..
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心霊探偵八雲子供の頃、幽霊ものなど怖い漫画やアニメを観ると、夜、怖くて眠れなくなってしまったものでした。 苦手ならば観なければいいんですけどね(笑)。ついつい・・・。 さて、これは幽霊が見える..
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西洋音楽史もう随分昔になってしまいましたが・・・大学生だった頃「西洋音楽史」の授業がよくわからなく、つまらなくてつまらなくて。 先生の声はマイクを使っても教室のザワザワにかき消され聞き取れず、ところどころ聞こ..
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『夕映えの道ーよき隣人の日記』2007年にノーベル文学賞を受賞したドリス・レッシングさんの『夕映えの道ーよき隣人の日記』。一昨年、何気なく見ていた朝日新聞のノーベル賞に関する記事で、初めてこの作家のことを知りました。 “..
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配色の本いつも不満なんですけど、 英検は何故か隣町で受けられないんですよ。 早く申し込めば隣町の会場が取れるかな、とか思ったんだけど、 今回は隣町で実施はされなかったみたいで、川崎駅の方まで行か..
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『悪童日記』(アゴタ・クリストフ著)書店の文庫本コーナーに『悪童日記』の文庫本が平積みになってて「何で?」と思ったが、帯に書かれた「映画化」の文字で納得した。 この小説には国名も人物名もいっさい表記されていないが、第二次世界大戦中のヨ..
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ブラス&ストリングス・アレンジ自由自在今まで曲を作っていて、ブラスやストリングスを見よう見まねでやっていた。 それで「なんか違うなぁ?なにが違うんだろう?」と参考になりそうなCDを聴いては譜面にしたりして、なんとか解ったつもりで次の曲を..
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音を大きくする本DAW初心者から中級者までにお勧めの1冊。 今は自宅でアマチュアが制作する音楽も、プロとあまり変わりがなくなってきました。 勿論、プロの高度な技術と高価な機材など、まだまだ違いがありますが、数年前..