記事「東日本大震災」 の 検索結果 11589 件
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気持ちがゆるんでいます『内陸の仮設を出ることができ ほっとしていますが、 仕事場に行くのに車を運転しなくてよくなり 気持ちがゆるんでいます。 もう少し緊張感が必要ですね』 (東日本大震災から5年/石巻市/60..
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ストレスが溜まらなくて助かります『震災から5年経ち、 仮設住宅から新しく建てた家に やっと入居しました。 お風呂で足を伸ばせるし、 声を出せるし、おならも遠慮しなくていい。 それだけでもストレスが溜まらなくて助かります』 ..
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少しずつ慣れていきたい『津波から5年を経てようやく家が完成。 今年6月に入居しました。 オール電化のキッチンになり 母親がスイッチの付け方に慣れませんが きれいな家での新しい暮らしに 少しずつ慣れていきたいと思い..
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自然と共存するしかありません『集落が大雨に遭い 満潮時刻に激しい雨に見舞われて 岸壁一帯が冠水。 せっかく綺麗にした漁港に 小さな船等のがれきが流れてきました。 浜の皆でまた綺麗にして漁業を継続。 私達は自然と共存す..
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「節電要請」ない夏に 再生エネ増で大震災後初この夏は東日本大震災が起きてから初めて、政府が節電を呼び掛ける「節電要請」がない。家庭や企業で節電の取り組みが広がって使う電力が少なくなった上、太陽光発電など再生可能エネルギーが普及し電力の供給力も高..
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東日本大震災 福島第1原発事故 復興拠点にメガソーラー 「古里取り戻す一歩に」 1年後の発電目指す /福島【毎日新聞2016年7月17日】大熊・大川原地区 東京電力福島第1原発事故で、居住制限区域に指定されている大熊町大川原地区で、大規模発電施設「大熊エネルギー・メガソーラー発電所」の設置工事が進んでいる。発電開始は2017年7月を..
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CO2削減、原発が重要=着実な再稼働求める-経済同友会【時事ドットコム2016年7月15日】経済同友会の夏季セミナーで採択された「軽井沢アピール」について説明する小林喜光代表幹事=15日午後、長野県軽井沢町のホテル 長野県軽井沢町で開かれていた経済同友会の夏季セミナーは15日、議論の内容..
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<参院選東北>被災者「1強」危惧と孤立感与党圧勝で終わった参院選(10日投開票)で東北6選挙区は野党候補が5議席を占め、うち東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県はいずれも野党候補が勝利した。震災から5年4カ月の11日、被災地の有権者の..
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(be report)ご当地エネルギーはいま【朝日新聞デジタル2016年7月9日】(秋田県大潟村/福島県富岡町)地域でつくるエネルギー<グラフィック・白岩淳> 身近な自然を資源として生かし、自分たちが使う電気や熱をみずからつくり出そう――。そんな「ご当地エネルギー」の実現を目指す取り組みが、全国に広がってい..
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熊本地震の仮設住宅、ペット同伴OK…「孤独感を解消」熊本地震の被災者向けに仮設住宅を建設している熊本県の16市町村全てがペット同伴の入居を認めている。県の担当者は「1人暮らしの高齢者にとってペットは家族の一員。孤独感を解消するのに欠かせない存在」と説明..
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富岡町の30MWのメガソーラー、福島県内3金融機関が76億円融資【日経テクノロジーオンライン2016年6月29日】福島発電が運営している「大熊町ふるさと再興メガソーラー発電所」 (出所:日経BP) 東邦銀行は6月24日、福島県富岡町に建設する出力約30MWのメガソーラー(大規模太陽光発電所)事業向けプロ..
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「古里を取り戻す歩みが進む」 福島県大熊でメガソーラー着工【福島民友ニュース2016年6月24日】大熊エネルギー・メガソーラー発電所の完成イメージ図 福島県大熊町が町内の復興拠点に位置付けている大川原地区に整備される大規模太陽光発電施設「大熊エネルギー・メガソーラー発電所」の安全祈願祭は23日..