記事「東日本大震災」 の 検索結果 11586 件
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『生きる力がわく珠玉の言葉 つらかんべぇ』漆原智良 今人舎「つらかんべぇ」(立松和平の父)「くじけないで!」(柴田トヨ)「なにくそ!」(壺井栄)「夢を追い求めよ」(植村直己)など 勇気・元気・希望のわく珠玉の言葉の奥に潜んでいる真実を、エッセイ風にまとめあげ..
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童話で元気に立ち上がろう『希望がわく童話集 白いガーベラ』今人舎わたしたちに 何が できるのでしょうか?ぎえん金を おくりましょうか。絵本を おくりましょうか。読み聞かせに いきましょうか。そうだ!みんなで 子どもや おとなの よろこぶ 童話を 書きましょう。希望..
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『ぼくたち子ども宣言 世界中のおとなたちへ』中川ひろたか・文 田中靖夫 自由国民社六月に入り、夏休みの課題・推薦図書を読み込んで、紹介したい・紹介しなければならない御本がたくさんあるのだけれど、最近の、ことに震災復興に全力をあげねばならないこの日々の、国の模様を、子どもたちは、テレ..
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『イエローカードはぼくらの旗印』沢田俊子・作 京都新聞出版センター電動車いすサッカーって知っている? 脳性まひ、筋ジストロフィー、先天性ミオパチーのぼくたちは 生まれてはじめて 自分以外の障害を持ったひとのことをかんがえた 仲間をおもいやり 自信をつかみ..
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番外・東日本大震災の日の図書室H23年3月11日午後2時46分、東日本大震災。あの日から、今日で1ヶ月がたちます。 あの日、あの時、私の勤務する小学校の図書室はどうだったかといいますと……。 私は、校庭に向かう扉をあけ..
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銀の鈴社・ポエムで元気に!生きていくあなたへ全島離島をよぎなくされた八丈小島、その八丈小島で明るく元気に毎日を生きる三姉妹を描いた「泣いた牛」の高橋さまから、銀の鈴社が、被災者を元気づけるために何かしたいと、ホームページに 「ポエムで元気に」を..
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被災地に絵本・児童書を届けたい→児童文学評論№157(H23年4月2日追加箇所あり)三月十一日のあの日から三週間がたちます。当ブログ掲載させていただいた『みんな、おなじ空の下で・プロジェクト』も、いろいろ、受け入れ方法に変化がありましたので、↑上記バーナーでご確認くださいま..
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被災地の家族のもとへいかれるKさんに児童書を持って行っていただきました夫の、古くからの友人であり、職場の先輩にあたるKさんが、被災地の家族に会いに避難所に行くときき、我が家にある児童書を持って行ってもらえないかとお願いしました。現地は、燃料や食料などが不足し、ライフライ..
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東日本大震災から10年、3月20日夕刻、2月13日に続き東北地方に大きな余震3月20日午後6時9分頃、宮城県沖でM6.9の大きな地震がありました。2月13日の夜半に続く大きな地震で、気象庁の発表では2011年3月11日に発生した東日本大震災の余震と見られるということですが、..
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「震災余震、50年以上」!~ 福島大学中村准教授を取材した民友紙の記事に驚き2月13日深夜、福島県沖でマグニチュード7.3の大きな地震が発生し、県内では新地町や相馬市など相双地域、福島市や二本松市など中通り地方の広い地域に大きな被害が発生しました。(下の写真1枚目は、井上和..
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間もなく告示の南相馬市議選の激励・応援に11月1日、この11日に告示される南相馬市議選に立候補する現職の渡部寛一議員の激励と応援のために、昨年同市小高区に帰還した彼の自宅を訪ねました。来年6月に西会津町議選に立候補予定の小林雅弘と一緒で..
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東日本大震災・福島第一原発事故から7年3月11日、未曽有の被害となった東日本大震災・福島第一原発事故から丸7年の日でした。直接的な被害を受けなかった所では記憶の風化も始まっていると言います。 そのようなことがあってのことでしょうか、..