記事「東野圭吾」 の 検索結果 4627 件
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『ちゃれんじ?』 東野圭吾 (角川文庫)『さいえんす?』に続き、『ちゃれんじ?』を読了しました。 同じ系統のエッセイと予想していたのですが・・・。 ひょんなことがきっかけでスノーボードを始めた。あっという間に虜になってしまった。..
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『さいえんす?』 東野圭吾 (角川文庫)帰省中に軽めのものをということで、東野圭吾の『さいえんす?』。 ミステリーではなく、『ダイヤモンドLOOP』『本の旅人』に掲載されたものを収録したエッセイ集です。 昨夜から読み始め、今..
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『歪笑小説』 東野圭吾 (集英社文庫)『怪笑小説』『毒笑小説』『黒笑小説』に続く、シリーズ第4弾。 『歪笑小説』を読了しました。 新人編集者が目の当たりにした、常識破りのあの手この手を連発する伝説の編集者。自作のドラマ化話..
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『黒笑小説』 東野圭吾 (集英社文庫)きのうの朝、早く目が覚めて、出社前に読了した『黒笑小説』。 帰りが遅くなければ、きのうのうちにあげられましたが・・・。 もっといえば、おととい寝落ちしなければ、読了してたはず。 空前..
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『毒笑小説』 東野圭吾 (集英社文庫)三日連続で集英社文庫の東野圭吾。 『毒笑小説』を読了しました。 塾にお稽古に家庭教師にと、VIPなみに忙しい孫。何とかゆっくり会えないものかという祖父の訴えを聞いて、麻雀仲間の爺さんた..
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『怪笑小説』 東野圭吾 (集英社文庫)二日続けての東野圭吾は、『怪笑小説』。 ほぼ一気読みでした。 帯にあるように、まさに取扱注意。 ミステリーではなく、ブラックユーモア集でした。 真保裕一の解説によれば..
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『おれは非情勤』 東野圭吾 (集英社文庫)帰省している間に一冊――ということで読んだ東野圭吾の『おれは非情勤』。 昨夜のうちに読み終えました。 短編集で読みやすかったことに加え、文章も平易。 初出を見て納得。『5年の..
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『手紙』 東野圭吾 (文春文庫)おととい約80ページ、きのうの昼食休憩に60ページ読んだ『手紙』。 残り約260ページありましたが、昨夜一気に読み終えました。 強盗殺人の罪で服役中の兄、剛志。弟・直貴のもとには、獄..
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『片想い』 東野圭吾 (文春文庫)9月から読み始めた、文春文庫の東野圭吾。 基本的に発行順ですが、あまりのボリュームでスキップしていた『片想い』。 きのう約70ページ、きょうの車中で約260ページ、帰宅後に約280ページ——..
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『真夏の方程式』 東野圭吾 (文春文庫)この一週間で4冊目となる東野圭吾。 『真夏の方程式』を読了しました。 夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。一方、仕事で訪れた湯川も、その宿に宿泊する..
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『聖女の救済』 東野圭吾 (文春文庫)『聖女の救済』を読了しました。 初めて読んだガリレオシリーズの長編(『容疑者Xの献身』は未読なので)。 もう少し時間がかかると思いましたが、一気に読めました。 資産家の男が自宅..
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『ガリレオの苦悩』 東野圭吾 (文春文庫)二日連続の東野圭吾は、『ガリレオの苦悩』。 短編5編なので車中で読み終えると思っていたのですが・・・。 3編は50~60ページなのに、2編は約100ページ。 ページ数が意外と多か..