記事「栃木」 の 検索結果 5181 件
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天海僧正像(日光)天海僧正は徳川家康の側近として、朝廷政策・宗教政策に深く関与した僧。 家康は自らの神号や葬儀に関する遺言を天海らに託し、天海は家康の神号を 「東照大権現」と決定し、家康の遺体を久能山から日光山に改..
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日光食堂本店神橋脇に建つこの建造物は、明治時代後期に土産品店として創業した 創業当時の面影を残し、高い天井・太い柱や梁、随所に見られる装飾的な 彫刻は往時をしのばせ、国の登録有形文化財に 指定されています。
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板垣退助像(日光)板垣退助は土佐藩出身で、自由民権運動の主導者として知られる政治家。 戊辰戦争の際には新政府軍の将として、日光廟に立てこもった大鳥圭介らの 旧幕府軍を説得し、社寺を兵火から守ったと伝えられています。..
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神橋日光二荒山神社の建造物で国の重要文化財、世界遺産にも登録され、 日本三大奇橋(山口県錦帯橋、山梨県猿橋)の1つに数えられています。 神聖な橋ではありましたが、昭和48年より広く一般に公開さています..
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二荒山神社日光二荒山神社は、栃木県日光市にある神社で、下野国一宮。 正式名称は「二荒山神社」ですが、宇都宮市の二荒山神社との区別のため、 日光二荒山神社と称され、世界遺産「日光の社寺」の構成資産の1つです。..
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想像の像日光東照宮の上神庫の屋根下にある、狩野探幽の下絵とされる大きな彫刻。 狩野探幽が実際には象を見た事がなかったことから、「想像の象」と呼ばれ、 「三猿」「眠り猫」「想像の象」で東照宮の三彫刻と云われ..
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唐門日光東照宮の拝殿の入口にあたる場所にある門で、国宝。 全体が胡粉で白く塗られ、「許由と巣父」や「舜帝朝見の儀」など細かい 彫刻がほどこされています。
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徳川家康墓所徳川家康の死は、元和2年(1616年)4月17日巳の刻(午前10時頃)。 家康は始め駿府の南東の久能山(現久能山東照宮)に葬られ、一周忌を 経て、江戸城の真北に在る日光の東照社に改葬されたとのこと..
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眠り猫日光東照宮にある左甚五郎の作品と言われている彫刻作品で、国宝。 奥社入口を護る「眠り猫」は、徳川家康を護るために、寝ていると見せ掛け、 いつでも飛びかかれる姿勢をしているともいわれています。
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三猿日光東照宮の神厩舎の長押上にある、三匹の猿の彫刻。 この三猿は、「見ざる・言わざる・聞かざる」を示し、子供のころには、悪い事を 「見ない、言わない、聞かない」ように教育すべしとの意味だそうです。
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東照宮徳川家康を神格化した東照大権現を祀る、栃木県日光市にある神社。 絢爛豪華な社殿群は、殆どが寛永13年(1636年)に建て替えられたもので、 陽明門、唐門、などの国宝もあり、世界文化遺産にも登録され..
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日光山輪王寺栃木県日光市にある天台宗の門跡寺院で、創建は奈良時代に遡るが、 近世には徳川家の庇護を受けて繁栄を極めたとのことです。 輪王寺の境内は、「日光の社寺」として世界遺産に登録されています。