記事「楽器」 の 検索結果 9919 件
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今日の発表合奏の発表、ベルは本番が好き。一曲通しで弾けるから。(笑) 曲はチャイコの組曲”くるみわり人形”から「行進曲」と「ロシアの踊り」、ミクロシュ・Rの「弦楽のためのコンチェルト」3楽章。ミクロシュ・..
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合奏団での練習普段の個人レッスンでも曲の途中で止められるのが嫌なベル、最初、合奏団での練習は我慢の連続でした。 合奏団の練習といえば、本番と違って、一曲通しで弾くより部分練習の方が断然多いです。何しろ子ども達..
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突然のお客さま「彼女は耳が聴こえないのですか?」と通訳さんを通して若い外人さんが尋ねられました。レッスンの先生は、説明に困っていたようで、私が横から「She is an autism.」と答えました。外人さんは、最..
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発表会にでるときは (2)母はベルに、当日のリハーサルでは、立ち位置の確認と、礼や構えについてはもう一度おさらいします。 舞台の上では、もう母は助けてあげることができませんから、ベルがどこに立つのかわからなくて右往左往し..
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発表会にでるときは (1)日ごろの練習の成果を発表するということで、本当なら一番の心配は演奏なのですが、それ以外にも気をつけておかないといけないことがあります。 発表会のリハーサルで、ピアノ伴奏をしてもらうときは、ピアノ..
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楽譜の工夫ベルの楽譜は一度コピーしたもので、そこにカラフルな指示を書き込んであります。 ヴァイオリンを習い始めの頃、教本に直接指番号を書いていました。人差し指から順番に1,2,3,4で開放弦は0です。ポジ..
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レッスン風景 (2)レッスンのときは、MDでレッスンの様子を録ることにしています。 そうすれば、長い曲の中にたくさんの指示やアドバイスを頂いても、MDを家で聞きなおすことで、復習できるからで、これは別にベルだけの特..
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レッスン風景 (1)ベルがヴァイオリンのレッスンをおとなしく受けているかといえば、習い始めてもう何年にもなるのに、レッスン態度は相変わらずです。だんだんひどくなってるかもしれません。どういうことかと言うと・・・。 ..
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合奏団にいるということベルは他の子ども達と弦楽合奏団にいます。 成り行きで入ってしまったのですが、母は最初ドキドキものでした。単なる合奏とは訳が違う。第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリンに分かれて、ヴィオラやチェロの方..
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ヴァイオリンを続けるベルがヴァイオリンを習い始めてから、私も彼女の小さなヴァイオリンで同じ曲を練習していきました。 そうすることによって、彼女がどこでどのようにつまずくのか、どう教えればわかりやすいのか、体感できる..
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ヴァイオリンを始めるベルがヴァイオリンを始めたのは、年長さんも終わりの1月からでした。 なぜヴァイオリンを始めたのか。それは、我が家にはとてもピアノが置けないという住宅事情だったから。(笑) それも理由の一つですが..
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ピアノ五重奏?アンサンブルっていいなあ今日、室内楽の小さなコンサートがあったので、仕事の合間にちょっとだけのぞかせてもらった。 ちょうど、“悲愴”、“アンダンテ・カンタービレ”、“バラのアダージョ”と聞き覚えのある旋律が続けて流..