記事「横須賀」 の 検索結果 2817 件
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YOKOSUKA軍港めぐり横須賀は明治以降、大日本帝国海軍横須賀鎮守府が置かれていた軍港。 現在も米第7艦隊と海上自衛隊の基地があり、軍港としての機能を持つ港 で、米海軍、自衛隊の艦船を間近かに眺めることのできるクルーズで..
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ペリー上陸記念碑ペリーが現在の横須賀市久里浜に上陸して、米大統領からの国書を 幕府に引き渡したのは、嘉永6年6月9日(1853年7月14日)のこと。 この記念碑は、明治34年(1901年)7月14日に除幕されまし..
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燈明台横須賀市の浦賀港入り口の燈明崎に江戸時代に築造された和式灯台。 ペリー艦隊来航時には、艦隊の航行の目安ともなったそうですが、観音 埼灯台の完成により役割を終え、明治5年(1872年)に廃止されまし..
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船番所跡陸軍桟橋の前の駐車場が、浦賀奉行所の出先機関の船番所のあった場所。 番所では江戸へ出入りする船の荷改めを行い、それは江戸中の経済を動か すほどの重要なもので、その業務は昼夜を通じて行われていたそ..
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ソレイユの丘横須賀市にある農業体験型総合公園で、正式名称は「長井海の手公園」。 横須賀市による運営で、南フランス~プロヴァンス地方をモチーフにして 作られており、石畳の道~レンガ造りの建物などが特徴となってい..
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荒崎海岸横須賀市長井にある横須賀市立の都市公園になっている海岸。切り立った 崖や岩礁、海蝕洞といった三浦半島屈指の自然美・景観を「荒崎シーサイド ハイキングコース」を歩くことにより楽しむことができます。
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和田長浜海岸相模湾に面した横須賀市と三浦市の両市にまたがる海岸で、夏には海 水浴も楽しめ、荒崎シーサイドハイキングコースの終起点でもあります。 また、近くには、県立三浦ふれあいの村があります。
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浦賀船渠跡浦賀船渠は横須賀市浦賀地区にあった造船所で、通称は浦賀ドック。 日本海軍の駆逐艦建造で有名で、太平洋戦争後も艦艇の建造が続け られましたが、平成15年(2003年)に閉鎖されました。
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為朝神社横須賀市西浦賀に鎮座する神社で、ご祭神は源為朝。寛政12年(1800年) に浜町の漁民が海に漂流していた木像(為朝の像)を引き上げて地蔵堂に安 置し祈願をすると、 そのご利益が多かったとのことです..
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浦賀奉行所跡享保5年(1720年)年12月、幕府は浦賀に奉行所を設置し「船番所」を置 いて、江戸へ出入りする船を全てここで検査する体制を整えました。日本近 海に出没するようになった異国船から江戸を防備する役割..
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陸軍桟橋横須賀市の浦賀湾にある、通称陸軍桟橋と呼ばれているL字形をした桟橋。 浦賀港は第二次世界大戦後、外地からの引揚者を受け入れる引揚指定港 となり、56万人もの引揚者が、この桟橋に上陸したとのことです..
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関東大震災慰霊塔(浦賀)関東大震災は、大正12年(1923年)9月1日に関東地方で発生した大災害。 浦賀でも崖崩れや火災等により大きな被害を受け、特に西浦賀では愛宕山が 崩れるなどして、浦賀町だけでも202人もの犠牲者が..