記事「歴史」 の 検索結果 41444 件
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だからあんまり秋晴れの日が続くとですね。眩しいのがキライという個人的な好みもさることながら、絨毯(カーペット?)の虫干しやら障子張りやらという労働が課せられて腕が痛くなるから、あまり続いてほしくないんですよ(笑)。しかもまだ干さなきゃいけな..
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もはや何屋なんだか。以前からコーヒーやらワインやらアパレル関連やらを売っているのは知っていたが、今度はスイーツまで売り出してしまいましたよ、ワニ。 素朴に疑問なのは、この場合傷みやすい生菓子やアイスクリーム(!?)..
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週が明けたところで。ある程度戻ってきてますね、世界経済。まあ日本は昨日は祝日で市場は開かれてなかったんですが、世界各地は普通にやってましたし、反発してますね。 というところでポンドもまたじりじりと上がっているので、..
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今日は週末なので。ドッペル騒動にも一区切りついたところで、最近の話題から。 ノーベル平和賞は元フィンランド大統領のマルッティ・アハティサーリ氏に決まりましたね。ここ数年カーター元米大統領だとかアル・ゴア元大統領候..
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やはりLHC本格稼働記念なんですかね。いや予想通りすぐに壊れてますが(笑)、今年のノーベル物理学賞ね。 しかし何が驚いたと言って、 この人たちまだ受賞していなかったのか。 だって「原子は原子核とその周りの電子からなり、さらに..
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そして今日はこれはやっておかねばならないだろう。そんな義務形+パンジャンドラムで大笑い(笑)後は新しい展開はないので("Anathem"ね)、今日は何の日。 というわけでこの人は誰でしょう。 1.ロシアの政治家。というんでしょうかねえ、とり..
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ははは。と思わず笑ってしまったわけですよ、本日の"Anathem"(笑)。 何が笑い事なのかというのはまず置いといて。相変わらず登場人物がしゃべりすぎですね(笑)。 そして『クリプトノミコン』、バロサ..
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今日は週末ですが。とりあえず本日のレンガ(笑)。 何というか、手に持って読むことができない分厚さ(と重量。京極本にくらべれば軽いがその分でかいし)な"Anathem" ですが。バロサイと違って主人公Raz の一人..
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今日はとりあえずひとやすみ。"Anathem"はもう少し読み進まないと不明な点が多い。というのにオアシスとか聴きまくっているからだ(笑)。 そんなわけでとりあえずは今日は何の日といきましょう。さて、この人は誰でしょう。 ..
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10月1日では遅すぎる。というタイトルのSFがありましたよね、確か。それだけです(笑)。 ちなみに作者はフレッド・ホイル。本業はイギリス人天文学者で、「ビッグ・バン」の名付け親だったり(ありえないという意味で皮肉ったら..
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でもってさらに恐ろしい(?)ことに。というのはもちろん凶器になりそうな(笑)ほどのレンガ本、"Anathem" ですが。 そもそも予約した際にタイトルを辞書で調べてみた際、「出てないからきっと作者の造語だろう」と思ってはいたんです..
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物理的な精神的衝撃が(笑)。週明けから早々に(笑)。 別にジョニー・デップ氏が「パイレーツ・オブ・カリビアン」の新作出演を承諾したとか、あれ? これって三部作で終わりじゃなかったの? とかいうことではないですよ?(笑)。あ..