記事「歴史」 の 検索結果 41398 件
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下野市国分寺:しもつけ風土記の丘資料館の再訪など2022年8月初旬のことだが,しもつけ風土記の丘(栃木県下野市国分寺)を再訪した。しもつけ風土記の丘資料館の展示内容がリニューアルされており,一般の人にもわかりやすいように様々な工夫が加えられていた。..
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佐野市大橋町:佐野市郷土博物館過日,佐野市共同博物館(栃木県佐野市大橋町)を見学した。室内展示は全部撮影禁止なので,写真は1枚もない。屋外展示の田中正造像と馬車の写真だけ撮った。しかし,屋内展示品はどれも重要なものばかりで,特に,..
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佐野市葛生東:葛生化石館と葛生伝承館過日,葛生化石館(栃木県佐野市葛生東)を見学した。化石館の入口前に鉱山鉄道のガソリンカーや石筍などが屋外展示されており,それらを夢中になって見ていたら,葛生化石館の建物の写真を撮るのを忘れてしまった(..
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魚沼神社蔵大般若経と七社に新しい知見フェイスブックで「魚沼神社蔵「大般若波羅密多経」についての私見 かかわった人々と宮嶋の所在について」が「大山の歴史と民俗第19号に五十嵐俊子氏の論考が掲載されていると知った。さっそく、小矢部市民図書館..
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孫崎享氏の「アーネスト・サトウと倒幕の時代」を読んだ正月に読んだ本。 「アーネスト・サトウと倒幕の時代」(孫崎享・著、現代書館・刊)を読んだ。明治維新をイギリスの外交官の記録を通じて分析している。著者の孫崎氏自身、外交官出身で外務省国際情報局長を務..
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赤松小三郎ともう一つの明治維新を読んだ「赤松小三郎ともう一つの明治維新」で、彼が幕末(1867年5月)に主権在民を提唱していたことを知った。坂本龍馬は有名だが、彼の「船中八策」(1867年6月?)には現存する資料の裏付けがないという..
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「古事記以前」を探る本、中国少数民族の神話と比較して古事記以前 工藤隆著 大修館書店・刊 2011年10月1日初版 多分2011年か2012年にこの本を購入して、少し読んでいたが、あまり覚えていなかった。最近、もう一度読んでみた。 ..
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米軍資料に見る富山大空襲の本「ルメイ・最後の空襲」を積読から既読にしたこの本は1997年初版で桂書房から発行され、その頃購入したものだが、長く、積読だった。 読んでみようと思ったのは、アレン・ネルソン「9条を抱きしめて」のDVD上映会をして、2度見たからだ。 ア..
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スーダン出身のモハメドさんの「わが盲想」を読んだ、スーダン内戦から国をどう立て直すか研究スーダン出身のモハメド・オマル・アブディン著 ポプラ社 ラジオ深夜便で語っていたこと。「スーダンの復興に国際機関は、選挙とか、道路などが大事というが、ちょっとスーダンに住んでいるものか..
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木の株の置物、トラの姿に似ていますこれは戦時中か、戦争直後か、東京の親戚から、食べ物と交換でいただいたものだそうです。
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レ・ミゼラブルを読んだ感想、これはまだ第6分冊の段階レ・ミゼラブルを読書中です。岩波文庫版全7冊のうち、6冊目を読み終わり、いよいよ最後にかかるのですが、アマゾンでも楽天ブックスでも販売しておらず、小矢部市民図書館にも4冊目までしかなく、その後は他館..
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レ・ミゼラブルの作者、ビクトル・ユーゴーが日本へ紹介された経過ユーゴーと日本文学 神崎 清 これは近世文化の研究 藤村博士功績記念会編 昭和11年11月10日印刷 の604ページからにある。 この本は、偶然ある方より譲り受けたものである。 ++++++..