記事「歴史」 の 検索結果 41413 件
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京都の醍醐にある法界寺、醍醐寺で国宝を巡る先日、京都に一人で帰省した時、母と久しぶりに文化財巡りの散策に出かけました。 今回は、醍醐ヘ国宝の建物と仏像を見に、法界寺と醍醐寺を訪れました。 法界寺 醍醐寺から歩いて30分くらいのところ..
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大和三名園の一つで借景庭園のある慈光院と、山背大兄王ゆかりの地である法起寺と法輪寺をのんびりと散策週末、久しぶりに時間ができたので、今、住んでいるJR奈良駅からJR大和小泉駅へとひと足のばして、前から行ってみたかった大和三名園の一つである慈光院庭園と、聖徳太子の子、山背大兄王ゆかりの地である法起寺..
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上野の国立科学博物館で、2万年前に描かれたラスコー洞窟の彩色壁画を体感できます今から2万年前、フランス南西部のヴェゼール渓谷にあるラスコー洞窟に、躍動感溢れる動物たちの彩色壁画が描かれました。 壁画を描いたのはクロマニョン人です。 地下の空間は全長約200m、地表下12mか..
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墳丘の長さは、エジプトのクフ王のピラミッド、中国の秦の始皇帝陵より大きく世界最大の仁徳天皇陵古墳大阪の堺市にある百舌鳥古墳群。かつてここに100基以上の古墳が築かれたといわれていますが、現在、44基の古墳が1500年の時を超えて残っています。 以前から訪れてみたかった日本一の大きさを誇る仁徳天..
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難波宮跡公園と大阪歴史博物館を訪れ、難波宮とかつてこの辺りは海に囲まれていたことを知りました大阪城跡公園の南西にある難波宮跡公園では、 難波宮の大極殿基壇や内裏、朝堂院などがレンガ・土盛りなどで復元整備されています。 難波宮跡公園はビルで囲まれています。 かつてこの周辺はたび重なる開発で..
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元興寺の極楽堂と禅室の屋根には、なんと1400年の時を経ても現役の古代瓦があります!奈良の今の住んでいる家から歩いて10分ぐらいのところにある元興寺。 いつでも行けると思いなかなか今まで行く機会がありませんでしたが、古代瓦を間近で見学できる特別企画と本尊の厨子入智光曼荼羅を特別公開..
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大阪府太子町にある叡福寺、聖徳太子御廟、シルクロードの東の終着点であった竹内街道、太子温泉等を巡る前の週に登山した二上山の西麓にある大阪府太子町。 太子町には、敏達、用明、推古、孝徳の天皇陵と聖徳太子の御廟があり、梅の花びらが5枚であることになぞられ梅鉢御陵や「王陵の谷」と呼ばれているようで、法..
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金剛山の登山と一緒に、下赤坂の棚田や歴史の舞台となった楠木正成の千早城跡などを巡る金剛山(海抜1125mで大阪府千早赤阪村と奈良県御所市にまたがる山)の登山と、鎌倉時代から南北朝時代にかけて活躍した武将、楠木正成のゆかりの地を散策してきました。 金剛山の山頂では登山回数を記録..
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奈良の信貴山にある朝護孫子寺で、絶景も楽しめる自然散策と信貴山縁起絵巻にゆかりのあるお堂を巡る奈良県平群町の標高437mの信貴山にある朝護孫子寺。 以前、奈良国立博物館で特別公開されていました国宝「信貴山縁起絵巻」を観賞して以来、実際に寺に訪れてみたいと思っていましたので、先日、行っ..
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黒塚古墳で三角縁神獣鏡を見て、古代に思いを馳せて、まだ解明されていない卑弥呼の謎に浸ってみました奈良県天理市のJR柳本駅から歩いて5分ほどのところにある黒塚古墳。 黒塚古墳からは埋葬時に近い姿で三角縁神獣鏡33面が出土しました。 展示館では、実物大の竪穴式石室をはじめ、三角縁神獣鏡のレプリカ..
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出光美術館で10年ぶりに公開されている日本三大絵巻の一つ国宝・伴大納言絵巻を見てきました平安時代前期の866年に起こった、応天門(天皇の暮らす大内裏の正門)が何者かの手により炎上する事件を描いた伴大納言絵巻が、出光美術館開館50周年記念展「美の祝典」の中で10年ぶりに公開されているので見..
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大阪の天王寺駅周辺を歴史散策(聖徳太子ゆかりの四天王寺、真田幸村ゆかりの茶臼山古戦場跡)大阪の天王寺駅から歩いてすぐにある聖徳太子ゆかりの四天王寺と、その後、偶然知った真田幸村最後の地である茶臼山古戦場跡を散策して知ったことをブログにまとめてみます。 1.四天王寺 四..