記事「法律」 の 検索結果 4751 件
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もしも国民的アイドルが、日本国憲法を本気で学んだら……しも国民的アイドルが、日本国憲法を本気で学んだら……。 日本武道館のステージで憲法を暗唱して聴衆を沸かせた高校生(当時)アイドルが、気鋭の憲法学者による講義をマンツーマンで受けた結果、日本一わか..
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本書では、制度のしくみや手続きを知り、上手に活用していただくための知識を網羅的に解説しています書では、制度のしくみや手続きを知り、上手に活用していただくための知識を網羅的に解説しています。また遺言に関する知識や介護保険、信託、障害者自立支援法についても解説しています。...続きは本文で【 ..
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わいせつ教員の免許再取得を厳しくする法案が見送られた 1月26日の社説産経新聞の「わいせつ教員 教壇に立たせぬ法改正を」によると法改正が見送られたそうだ。 憲法でうたわれている職業の自由に反する可能性があるからという理由のようだ。 そこで「教育職員免許法」を読んでみ..
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農業関係で胡散臭い人の見分け方胡散臭い人を見分けるための良いキーワードを見つけました。 それは「農業競争力強化支援法の第8条4項」。 たった一文で、誤読しようがないものを誤って紹介している人=胡散臭い人(信用できない人)と言え..
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最終処分場選定に関してまずい答弁しましたな 2月10日の社説今日社説:3行要約■北海道新聞:核ごみ文献調査 国は離脱への道筋示せ一度手を挙げれば離脱できないとなるなら、調査に応じる自治体は現れない可能性がある。答弁では離脱できるといっているので「できないのなら..
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「コロナの改正法施行」と言うがそんな法律は存在しない 2月14日の社説今日社説:3行要約■毎日新聞:コロナの改正法施行 私権制限の乱用許されぬ政府は解除の考え方を明確にして、自治体と緊密に連携しなければならない。毎日新聞をはじめ、新型コロナ特措法改正と言うが、そんな法律..
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間違い探し超初級編に最適、山田正彦元農林水産大臣の本「売り渡される食の安全」を読みました(まずは1ページ半だけ)。 ちょっと煽るタイトルにしたが、ヒドイのなんのって。 まだ1ページ半で、この指摘量(誤り4か所、非常に不適切な記述2箇所)なのだが..
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生活保護減額違法判決が出たが違法性は全くない 2月24日の社説大阪地裁の森鍵一裁判官がまたやらかしました。 彼は去年、違法性のない大飯原発の設置変更許可を取り消しました。 判決全文は見つからなかったが、骨子がここにありました。 それをテキストに起こしま..
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官僚の違法接待だってさ。接待自体は違法じゃないが 2月27日の社説山形新聞が社説で、接待が違法だと言っている。 「官僚の違法接待 第三者組織で解明進めよ」 菅義偉首相の長男が勤める放送事業会社「東北新社」からの接待問題で、総務省は国家公務員倫理法に基づく倫..
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間違い探し超初級編に最適、山田正彦元農林水産大臣の本③「売り渡される食の安全」を読みました(やっとのことで28ページ読了) 1回目、2回目に続き3回目です。 米国の遺伝子組み換え農産物の作付面積は減ったのか?世界の流れはこの2、3年で変わった..
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契約書が無いのがラムザイヤー教授批判の材料になる?条約もろくに守らない国の人が、契約書が無いことによりラムザイヤー教授を批判するとは片腹痛い。 現在の民法の規定では次のようになっています。 (契約の成立と方式) 第五百二十二条 契約は、契約..
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国交省よ、ウソポイって言われたらちゃんと反論しなさいな(出来るかな?)「第8期北海道総合開発計画中間点検報告書(中間報告)」のパブリックコメントが面白い。 ウソポイ指摘にまるで回答していない国土交通省ウポポイ(通称ウソポイ)について、ウソばっかやるな!というコメン..