記事「浅草」 の 検索結果 4607 件
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【西条昇の浅草エンタメ日記】浅草・花やしき座での劇団・唐ゼミ☆「青頭巾」浅草・花やしきの中にある劇場「花やしき座」での劇団・唐ゼミ☆による唐十郎・作「青頭巾」を観た。 劇団・唐ゼミ☆とは、横浜国立大の教授をしていた当時の唐十郎のゼミナールを元に発足した劇団で、5年前から..
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【西条昇の浅草エンタメ日記】浅草のスターたちを描いた壁画のある喫茶店ピーター今日の昼は、浅草の喫茶店ピーターで、日劇ミュージックホール歴史・文化研究会の打ち合わせを。 ここのお店は、庶民文化研究家で「黄金バット」後期の作画を担当された故・加太こうじさんが浅草のスターたちを描..
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【西条昇の演芸コレクション】冗談音楽「スパイク原とザ・コントメン」の宣材プロフィール興行請負業者紹介誌「ショー・イン・ジャパン」昭和50(1975)年11・12月号に掲載された冗談音楽「スパイク原とザ・コントメン」の宣材プロフィール。 スパイク原という名前からして冗談音楽の元祖「ス..
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【西条昇の浅草演芸コレクション】ビートたけしの先輩芸人で浅草名物のくじら屋「捕鯨船」の店主・河野通夫氏の芸人現役時の「青春コンビ」の宣材プロフィール写真浅草名物のくじら屋「捕鯨船」の大将の河野通夫氏の芸人現役時の「青春コンビ」の宣材プロフィール写真。 興行請負業者紹介誌「ショー・イン・ジャパン」昭和50(1975)年11・12月号のベスト・プロジェ..
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【西条昇の浅草興行コレクション】昭和初期の浅草・江川大盛館での安来節競演会のチラシ昭和初期の浅草・江川大盛館での安来節の興行のチラシ。 安来節はもともと出雲地方の民謡だが、大正12年の関東大震災をきっかけに浅草で安来節を中心とした興行が爆発的な人気を呼んだ。 観客層の中心は震災..
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【西条昇の浅草ストリップ史コレクション】昭和23年4月の浅草・常盤座での日本初の〈ストリップショウ〉公演のパンフレット昭和23年4月の浅草・常盤座での日本初の〈ストリップショウ〉公演のパンフレット。 劇団・新風俗の第二回公演で、芝居と共に演じられたショウ「妖しき真珠」の中に、いくつかストリップショウと銘打たれた景が..
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【西条昇のストリップ史コレクション】昭和27年のストリップ業界新聞「ばあれすく」昭和27年の「ばあれすく(Burlesque)」第10号。 当時の東京にあったストリップ劇場の代表者たちが集まって発行していたストリップ業界新聞である。 その頃の日本ではストリップとバーレスクは、..
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【西条昇のストリップ史コレクション】昭和30年代の太陽劇場での東京花電車ショウと性典映画のチラシ昭和30年代の飾磨・太陽劇場での東京花電車ショウと性典映画のチラシ。 曰く「見よ恐ろしき演技!奥座敷の秘術愈々公開!」。 司会・佐山純とあるのは、のちの佐山淳さんのことで、この時は太夫元(プロデュ..
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【西条昇の浅草エンタメ日記】浅草ロック座「シャングリラ」昨日は「Shangri-La 2nd season」を観に浅草ロック座へ。 ストリップ劇場では最も大手で老舗であるロック座は現在、一つの演目を40日間づつ公演しており、前半20日間と後半20日間では..
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【西条昇の浅草エンタメ日記】浅草・木馬亭での木馬亭夏祭り「浪曲ミュージカル昭和浅草パラダイス」昨日は浅草・木馬亭での木馬亭夏祭りを観に出かけた。 木馬亭で毎月定期公演を行っている日本浪曲協会と浅草21世紀との年に一度の合同公演である。 第一部は演芸バラエティーで、東家浦太郎(浪曲)、フリー..
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【西条昇の浅草見世物コレクション】浅草・奥山での清の大巨人を見せる興行の引き札江戸後期〜明治初期に浅草・奥山での身の丈九尺の巨人を見せる興行の引き札。 詳細は不明だが、中央の大男や手前の子ども(?)の服装からして、出演者は当時の清から来た人たちだったようだ。 大きな手形が描..
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【西条昇の浅草グルメ日記】浅草・旧オペラ館裏の翁そば「冷や台」と荷風「断腸亭日乗」浅草・木馬亭でイッツフォーリーズ「唄のある風景〜劇中劇『カフェーの夜』」を観た後、旧オペラ館裏の翁そばに寄り、カレー南蛮そばの「冷や台」650円を。 冷やして引き締まった平打ちの蕎麦にカレーの餡がか..