記事「海外ドラマ」 の 検索結果 11351 件
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カーターどうも最近のカーターは冷たいような気がする。もう中堅なんだし、いろいろあったので、これが普通なのかもしれない。しかし、第1シーズンのカーターを思い出すと最近の醒めたような態度はちょっと寂しい。そもそも..
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ビバ!ヘザー!ヘザー・ロックレアはアメリカテレビドラマ界に記録を残している女優。同じ時期に二つの番組のレギュラーをつとめた唯一の俳優だからだ。「ダイネスティ」と「TJホーカー」。前者ではいかにもひよっ子って感じ、後..
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お葬式デービッド・E・ケリーはお葬式のシーンが好きだ。「プラクティス」でも「アリー」でもお葬式のシーンにかなり労力を使っている。「ボストンパブリック」は高校の話なのに、やたらお葬式が多い。生徒が死んだり、生..
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異常犯罪捜査班悪くないんだけど、打ち切りに。その原因を推理すると、まずサンフランシスコと言えばナッシュの縄張りなのでナッシュがいないのは物足りない。異常犯罪と言えば、Xファイルで、いつも解決のつかないところがどうも..
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京おんなシアター・トップスで、トムプロジェクトの「東おんなに京おんな」を見る。麗さんの京都弁はちょっと違和感があったが、あまり見ることのない着物姿は可愛かった。しかし、麗さんはおばさんに人気がある。「こういう..
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レイノルズがらの悪さではコワルスキーといい勝負。コワルスキーほどではないが、できる男。オニールの信頼も厚い。彼もまた、軍というものがなければたぶんはみ出し者になっていただろうという人種。つまり、コワルスキー、オ..
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シモキタザワ「男はソレを我慢できない」のプレス試写を見る。下北沢を舞台にした「男はつらいよ」のようなもの。久しぶりに故郷の下北沢に戻ると実家の和菓子屋はおじさんとおばさんがやっていて妹が手伝っている。で、出戻りの..
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「十二人の怒れる男たち」ごっこ「ネイビーファイル」でも出ました。軍事法廷でのいわゆる陪審員は五人。全員軍人なので弁護人や検事や被告と顔見知りというのはよくあることだそうだ。で、バドが陪審員で、ハーモンが弁護人、サラが検事。もちろん..
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データ「スタートレック」の面白さは、あるシリーズのレギュラーが別のシリーズにも出てくること。クワークは、DS9がメインだが、新・・にもヴォイジャーにも出ている。ウォーフとオブライアンは新・・のあとDS9でも..
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コワルスキーコワルスキーは、結構好きだ。ごっつい顔つきだし、品はないし、言葉使いは悪いし、セクハラ丸出しだし、乱暴だし、空軍じゃなかったら、生きる場所のないような男だ。しかし、オニールの信頼は絶大。なんといっても..
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ニューヨークのCSI午後、こまばアゴラ劇場で文学座の「忠臣蔵」を見る。ずっと見たいと思っていた作品。期待通りで、上演時間47分、密度の濃い時間だった。客入れの間も芝居のうちで面白かった。三番目のCSIであるニューヨークは..
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たくメロディーアトリエフォンテーヌでイッツフォーリーズの「見上げてごらん夜の星を」を見る。いずみたくメロディー満載の舞台だが、「遠い水の思い出」で使った曲も入っているので感慨深かった。「エンタープライズ」は最終シー..