記事「海外」 の 検索結果 23451 件
-
クチ(Cu Chi)ベトナム戦争時、ベトコンが手掘りのトンネルに隠れて米軍と戦ったことで有名なクチ(Cu Chi)です。 米軍が撒いた大量の枯葉剤のため、戦後生まれの母親からも未だに奇形児が生まれてくるそうです。 ..
-
タイニン(Tay Ninh)クチトンネルに向かう途中に立ち寄ったタイニン(Tay Ninh)は、仏教やキリスト教をごちゃ混ぜにした感じのカオダイ教の総本山です。 カオダイ教のシンボルは、宇宙の原理」と「宇宙の至上神」を表す..
-
Windows RG (Really Good Edition)お暇な方はど~ぞお試しを http://www.albinoblacksheep.com/flash/winrg 一部機能についての和訳 http://www.gizmodo.jp/..
-
ホーチミン(Ho Chi Minh) その12006年の11月に、中華航空の無料航空券でベトナムに行きました。 中華航空の無料券、成田-台北がなかなか取れません。このときも、予約開始日の朝一で確認したときでさえ、ホーチミン行きに接続できる..
-
トゥース(Tus)マシャド近郊のトゥース(Tus)は、イラン文学の最高傑作といわれるシャー・ナーメ(王書)の著者、フェルドゥスィーの廟がある小さな街です。 でも、歴史的にはマシャドよりも古いらしい。 ツアーも最..
-
マシャド(Mashhad)マシャド(Mashhad)は、イランの聖地の一つです。 エマーム・レザーの霊廟があるハラメ・モタッハル広場(Falake-ye Haram-e Motahhar)に入る前に、厳重なチェックがあり..
-
インカ・マヤ・アステカ展に行って来ました。 13時に上野駅しのばず口で待ち合わせたのですが、ロンドンスポーツで買い物してて思いっきり遅れました。 でも、ロンドンスポーツやっぱり安いね。 サムラートでカレーを食べ..
-
シャー・チェラーグ廟(Bogh'e-ye Shah Cheragh)シラーズは終わりと思いきや、シャー・チェラーグ廟を書いてなかったようです。 最初は、ローズモスクの帰りに寄ってみましたが、左側の入り口から入場しようとしたところ、「モスレムか?」と聞かれてあえな..
-
ナクシュ・ロスタム(Naghsh-e Rostam)ナクシュ・ロスタム(Naghsh-e Rostam)は、ナクシュ・ラジャブの近くにある暫定世界遺産です。 岩肌に彫られた王墓は、ぺトラに雰囲気が似ています。 一番見所の騎馬戦勝図は..
-
ナクシュ・ラジャブ(Naghsh-e Rajab)ペルセポリス見学後、近くのレストランで昼食を取り、ナクシュ・ラジャブ(Naghsh-e Rajab)へ。 ちなみにこのレストラン、ペルセポリスに近いところでは唯一無二のものです。 競争原理が働..
-
インドからの絵葉書が届きました。 13日にブッダガヤの郵便局から投函したので、ちょうど1週間で届いたことになります。 ヨルダン(2005年1月投函)とウズベキスタン(2006年1月投函)からのはまだ届かない..
-
桃園国際空港まで戻って来ましたインドは、恐れていたような問題も特に起きませんでした。 せいぜい列車が遅れた(最高5時間)とか、オートリキシャや、施設内の勝手なガイドにぼったくられた位。 #コンノートプレースで、ぼったくりツ..