記事「海外」 の 検索結果 23451 件
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初めての広州4河に面した窓際での朝食。 今日は車をチャーターして、少し遠い、英徳の茶畑まで出かけるのです。 市内から快適な道のりでしたが、2時間か3時間か…まず立ち寄ることになっていたの..
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初めての広州3陽が沈み、現代的な繁華街を少し入った路地にはこんな光景が見られます。 いくつかの料理をテイクアウトして、他のお店に持ち込んで食べるということもできたりします。 お腹を簡単に満た..
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初めての広州2ホテルの朝食を蹴って、朝の飲茶を「順日徳酒家」で。 ザクザクの大根餅もローカル感たっぷりの風情もなかなかでした。 そのあとは付近のお店を散策したり、お茶屋さんでお茶を飲むうち、..
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初めての広州1一昨年秋の北京、昨年秋の雲南にひき続き、初めての広州。 ずいぶんと前から予定していたはずなのに、今回は現地在住のYuiちゃんが待っていてくれるのをよいことに、 ゆるーい気持ちで飛んで行ってしまいま..
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雲南古茶樹の旅 6観光最終日。 ホテルに泊まっているたくさんの大陸パワーに負けないように、ちょしさんと早起きして、レストランに向かいました。 勐海国威大酒店は、4つ星ホテルだけあって、朝食のバリエ..
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雲南古茶樹の旅 5雲南省瀾滄ラフ族自治県の景邁山には、拉祜(ラフ)族、布朗(プーラン)族、傣(タイ)族などの少数民族が居住していますが、「翁基古寨」という布朗族の村へ。 屋根が..
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雲南古茶樹の旅 4翌日、シーサンパンナの勐海から普洱市の瀾滄へ。景邁山へ向かうためです。 県や州の境には軍服を来た厳つい男性たちがいる検問所があり、写真を撮ることは御法度。 大きな観光バ..
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雲南古茶樹の旅 3賀開山からまた山を下るときに見えてくる青に塗られた屋根の数々。 ヨーロッパのように、決められてそうしているものなのかわかりませんが、とてもきれいです。 昼食をとるレストランから街道を挟..
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雲南古茶樹の旅 22日目と3日目のスケジュールを入れ替えるかたちで、この日は朝から勐海県にある賀開山へ。 街中のあちこちに像の石像や孔雀のモチーフが見られる景洪の街を出発しました。 ホテル..
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雲南古樹茶の旅 1茶の起源を手繰りよせれば、自然と中国の雲南に辿りつきます。 「古茶樹を観に雲南へ!」という憧れを抱いて、1年以上前からじわじわと計画していた旅がついに実現。 今回は上海小町さん率いるPRIVA..
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北京 光と影12お茶の街という印象ではない北京で、1900年創業の「張一元茶荘」 いくつか支店があるようですが、帰国日、いちばん近いお店にちょしさんと滑り込みました。 初めてみる、茶葉を紙で包む昔..
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北京 光と影11次に案内された馬連道のお店には、李老師のところで見知った顔の男性。 「所筑」と書かれた店内には見事な茶道具がたくさん飾られていましたが、売り物だったのか、彼のコレクションだったのかはよく..