記事「海外」 の 検索結果 23452 件
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イタリアの新聞"Vita Nuova”の記事トリエステで発行の、イタリアのカトリックの新聞"Vita Nuova"2008年10月10日号に、夏石番矢のインタビュー記事が掲載された。この記事をA4に縮小し、英訳を付けて、ここにアップしておきたい..
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学会費など払い込むこれまで滞納していた、いくつかの学会費などを、今日ようやく払い込む。合計48000円。TPF2008準備で忙しかったのと、9月のヨーロッパ旅行の出費がどうなるかわからなかったので、支払いを控えていた。..
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イタリアの新聞のインタビュー記事トリエステでの9月24日夜の「俳句 映像の詩」イベントに先立って、同日午後受けたインタビューが「イル・ピッコロ」(Il Piccolo)紙の翌25日の記事となり、その英訳を、主催者のユリウス・フランゾ..
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Clirim Mucaの句集の序文を英語で書くイタリアのアルバリブリ社 (Albalibri) 刊の、「俳句の世界」(L'UNIVERSO DEGLI HAIKU)シリーズの句集第5弾、 Fango di strada Balte r..
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第12句集『空飛ぶ法王 161俳句』カバーほぼ完成夏石番矢第12句集、『空飛ぶ法王 161俳句』(こおろ社発行、東京堂出版発売、本体価格2400円)のカバーが、ほぼ完成。 これから、サイン本も作る予定。 参照 第12句集『空..
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第12句集『空飛ぶ法王 161俳句』の帯夏石番矢第12句集、『空飛ぶ法王 161俳句』(こおろ社発行、東京堂出版発売)の帯が、校了となった。帯に明記してあるように、本体定価は2500円(その後、2400円に変更)となったことを、著者もはじめ..
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三浦和義元社長自殺について 「演技」への終止符?「ロス疑惑」の三浦和義元社長が、ロサンゼルス市警の留置施設で自殺したニュースを昨夜知った。若かった三浦元社長も、最近は老いた。老いてますます叔母の水の江滝子そっくりになってきた。この女優は、引退して健..
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「吟遊」第40号校了へ時差ぼけがまだ続いていて、心身が本調子ではないが、「吟遊」第40号は校正と入稿が進んで、明日校了となる予定。発刊日は、10月25日。 最後の入稿は、「吟遊俳句ギャラリー40」。日本、エストニア、..
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ラトヴィア版3言語句集『雲から声』9月5日夕方、リーガ空港で出迎えてくれた、レオンス・ブリエディスさんは、リーガ市内のホテルに案内してくれるやいなや、できあがったばかりの句集を5冊渡してくれた。それが、ラトヴィア版3言語句集『雲から声..
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授業再開先週は海外出張中のため休講した後期授業を、今日から再開。時差ぼけ、風邪、中耳炎という困難はあっても、本職を忘れては、子ども以下。 ひさしぶりで寝汗をかいた。すっきりとはいかないが、少し体調がよく..
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石のベッドで俳句朗読 ラトヴィアペドヴァーレ野外美術館には、さまざまな興味深い現代アートが展示されている。そのいくつかを、館長のオヤルス・フェルドベルグスさんの解説付きの案内で見てまわる。テレビのブラウン管を集めて球体にしたもの、石..
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石の哲学者 ラトヴィア9月のヨーロッパ4か国訪問で出会った、楽しい人たちについてメモしておきたい。 最初に紹介したいのは、ラトヴィアの首都リーガから北西に位置するサビーレ (Sabile) という村に、ペドヴァーレ..