記事「海外」 の 検索結果 23445 件
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アジアは貧しい!第4回世界俳句協会大会への、海外からの参加者との交渉で疲れている。ヨーロッパ・米国の参加者には、ほぼ問題がない。すでにほとんどが、来日と帰国のフライトの予約がすんで、知らせてきている。講演原稿も一人以..
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第10回吟遊同人総会参議院選挙投票日の、7月29日(日)午後2時から6時まで、喫茶ルノアール新宿区役所横店 会議室1で、第10回吟遊同人総会を開催した。私と鎌倉佐弓は、期日前投票をすでにすませていた。 出席者 秋尾..
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鎌倉佐弓句集『薔薇かんむり』インドで出版!鎌倉佐弓句集が、日英二言語で、インドから出版された。 鎌倉佐弓 句集 『薔薇かんむり』 英訳 ジェームス・シェイ ジム・ケイシャン 発行 サイバーウイット・ネット インド ..
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ハンガリーからの句集 日本との比較ハンガリーから、突然句集が送られてきた。 Gábor Terebessという著者の、Haiku in the Luggage。『手荷物のなかの俳句』とでも和訳できるタイトルの俳句集。す..
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平川祐弘先生からの新聞記事7月17日(火)、M大I校舎で前期最後の授業(試験)を終えて、帰宅すると、東大大学院時代の恩師、平川祐弘先生から封書が到着していた。封筒の中に、先生が寄稿された新聞記事のコピーが入れられていた。 ..
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安井浩司の新句集『山毛欅林と創造』(2) 西という原郷2 西という原郷 安井浩司の新句集『山毛欅林と創造』を読み解く二つ目のキーワードは、「西」である。その「西」とは何だろうか? まず作品を列挙してみる。 鯛裂くに少し思うや西の波 ..
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ルーマニアのPoezia誌掲載 夏石番矢海外出版と『世界俳句』ルーマニアのヴァシーレ・モルドヴァン (Vasile Moldovan) は、第4回世界俳句協会大会に参加するが、このほど彼から航空便でまず手紙が届き、ルーマニアで最も権威のある詩の雑誌、Poezia..
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誕生日プレゼント ストラップ7月3日(火)は、私の52歳の誕生日。妻からは、ネクタイ2本、娘からは、ストラップをもらった。 このストラップを、キーホルダーに付けてみた。意外に合う。 また、娘からのプレゼントに..
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モネの印象(3) ばらの小径の迫力国立新美術館のモネ展で、最も強い印象を私に与えたのが、この画家の晩年の油絵数点。もはや目がよく見えないころの作。たとえば、≪ばらの小径≫、1918年~24年の制作。 絵の題を見て、ようや..
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インドからTaj Mahal Review Vol. 6 No. 1インドから、Taj Mahal Review Vol. 6 No. 1が届いた。あのタージ・マハールの名の付いた文学雑誌。 Taj Mahal Review http://www.tajm..
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モネの印象(2) 朝のパラダイスモネには、さまざまな側面があるが、とくに天上的美しさを現出しているのが、1899年作の、 Charing Cross Bridge チャリング・クロス橋 モネは..
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モネの印象(1) 砂糖菓子の質感6月21日(木)の午後、中国大使館を訪れたあと昼飯を食べてから、国立新美術館の「大回顧展 モネ 印象派の巨匠、その遺産」を見にいった。 招待券を持っていったのだが、一階の入り口で、..