記事「渥美清」 の 検索結果 248 件
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或る晴れた日に柴又に行ってきたGW頃から東京もずっと天気がよくなかったのですが たまの休みの日に天気がいいもので 自転車に乗って柴又まで出かけてみました 帝釈天の山門です 緊急事態宣言が出ているにも関わ..
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寅さんの思い出今、正月映画で「お帰り、寅さん」が上映されているようです。 「寅さん」映画といえば思い出す出来事があります。 お盆や正月になればドリフターズの映画と2本立てで上映されていました。 毎..
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【西条昇の喜劇史研究】渥美清さんの御命日にお墓参りへ今日8/4(水)は渥美清さんの御命日ということで、かつて渥美さんの付き人をされていたお二人、「ジェニ・ジェニ」でお馴染みのロカビリー歌手で俳優・タレントの鈴木ヤスシさん、劇団東京ヴォードヴィルショーの..
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【西条昇の喜劇史コレクション】渥美清、森川信、三崎千恵子が共演の昭和34年フジテレビ「セールスマン水滸伝」台本手元にある、昭和34年(1959)のフジテレビのダイハツ・コメディー「セールスマン水滸伝」の台本。 のちの寅さんシリーズで共演する森川信(初代おいちゃん)、三崎千恵子(おばちゃん)、渥美清(寅さん)..
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【西条昇の浅草文芸展日記】アドバイザーを務める日本近代文学館「浅草文芸、戻る場所」展は明日10/6(土)が最終日私、西条昇がアドバイザーおよび資料協力をしております日本近代文学館で開催中の文学展「浅草文芸、戻る場所」も、明日の10月6日の土曜日を残すのみとなりました。 9:30~16:30で、入場は16時まで..
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【西条昇の浅草文芸展日記】アドバイザーを務める日本近代文学館「浅草文芸、戻る場所」でストリップ博物館的なコーナーを②僕が資料提供およびアドバイザーを務める日本近代文学館の文学展「浅草文芸、戻る場所」、いよいよ明後日の9月1日から開催。 浅草文芸展〈働く場所〉として芸人や踊り子にスポットを当て、永井荷風と戦前の浅草..
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【西条昇の浅草喜劇史研究】渥美清さんのご命日のお墓参りへオープンキャンパスの模擬講義を終えた後は、渥美清さんのご命日ということで曙橋近くの源慶寺にお墓参りに。 例年お誘い頂き、ご一緒させて頂いていた浅草フランス座の元・女優の玉川みどりさん(故・谷幹一さん..
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【西条昇の昭和の女優史研究】朝丘雪路さんのご冥福をお祈り致します女優の朝丘雪路さんが82歳で亡くなられたとのこと。 小学校低学年の頃の僕は、朝丘さんが昭和45年に歌った「雨がやんだら」を、〈♪雨がやんだら~ ボイン~ お別れなのね~ ボイン~〉と、朝丘さんの代名..
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【西条昇の浅草エンタメ日記】東洋館での「フランス座を語る会」から丁度1年が②丁度、今から1年前の3月18日は、僕の企画・構成・司会による「ストリップ誕生&東洋興業70周年記念企画 裸と笑いの殿堂・フランス座を語る会」が東洋館(フランス座演芸場)で開催された日でした。 渥美清..
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【さよなら日劇コレクション】丸尾長顕の昭和33年日劇ミュージックホールスクラップブック④八波むと志手元にある、日劇ミュージックホール運営委員だった丸尾長顕の昭和33年のスクラップブック。 その中に貼ってある、八波むと志の記事。「新宿や浅草でもたもたしていたのが、一昨年二月に丸尾長顕さんに引っぱら..
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【西条昇の喜劇&ストリップ研究】滝大作さんのお宅で今日は、「お笑いオンステージ」の演出や「コメディーお江戸でござる」の脚本などを手掛けられた滝大作さんのお宅へ。 まだ高校生時代から新宿セントラル劇場に通われていたという滝さんに、持参した当時のパンフ..
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【西条昇の浅草食べ飲み歩き】風流お好み焼き・染太郎高見順の「如何なる星の下に」の舞台となった風流お好み焼き・染太郎。 店名の名付け親も高見順とのこと。 店内には、高見順をはじめ染太郎を愛した坂口安吾、江戸川乱歩、壇一雄、野坂昭如といった文士たちと..