記事「熊本」 の 検索結果 14184 件
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番外編②雲巌禅寺(うんがんぜんじ)熊本市の南西、金峰山の西麓にあり、南北朝時代に日本に渡来した元の禅僧・東陵永よが建立したと伝えられる曹洞宗の寺です。山号は宝華山で、霊巌洞の岩戸観音が本尊です。寺が開山する以前から、修験の霊場となって..
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番外編③金峰山熊本市のほとんどの場所から見ることができる金峰山は、熊本市の西部にあります。「東の阿蘇」に対して「西の金峰山」と呼ばれて、熊本市民に親しまれています。 金峰山の周辺には、夏目漱石の「草枕」に登場..
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4-2.霊巌洞(れいがんどう)1643年冬、60歳の宮本武蔵は、霊巌洞という洞窟で、「五輪書」の執筆を開始しました。 熊本市南西の金峰山西麓の岩戸山に登り、観音と諸仏に執筆成就を祈願しました。この山の雲巌禅寺境内(裏山)にあ..
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4-1.井戸跡現在の千葉城町、NHK熊本放送局の敷地に残っている、当時宮本武蔵が利用したといわれる井戸跡です。この井戸はNHK放送局の玄関前にあり、場所を少し移動して復元されています。 千葉城を築いたのは、熊..
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4.宮本武蔵のゆかりの地熊本で宮本武蔵とゆかりのある地をあげていきます。 また、番外編として、そのゆかりの地と関連する場所なども、いくつか紹介していきたいと思います。 TOPへ
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3.宮本武蔵、死去1645年5月19日(グレゴリオ暦1645年6月13日)、宮本武蔵は62歳で熊本市中、千葉城にて死亡しました(「小倉碑文」(宮本武蔵の養子・宮本伊織が、父・武蔵の菩提を弔うために、小倉手向山山頂に建立..
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2-2-2.五輪書②④風之巻……二天一流と他流派との比較検討資料です。他の流派の事をよく知らなくては、理解しにくいので、武蔵流兵法がいかに他と違うかを知るために、まず、世間の兵法がどんなものかを知るための巻です。簡単に..
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2-2-1.五輪書①①地之巻……宮本武蔵の考える兵法についての概略説明がされています。自らの流を二天一流と名付けたこと、これまでの生涯、兵法のあらましが書かれています。「まっすぐな道を地面に書く」ということになぞらえて..
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2-2.五輪書とは宮本武蔵が、熊本市近郊の金峰山にある、霊巌洞にこもって、その死の直前まで書いていたという「五輪書」。死ぬ1週間前に完成したとも、最後の空の巻は草案で終わってしまい、宮本武蔵の死後に弟子たちが書き上げた..
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2.宮本武蔵、こもる。宮本武蔵は、熊本で「五輪書」を書いています。 五輪って、どういう意味なんでしょうか?? 五輪書って、どういう書なんでしょうか?? 次は、まず、五輪について、調べてみたいと思い..
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はじめまして!初めての日記です。 今後、晩年の宮本武蔵の、熊本での生活や、ゆかりの場所、ものについて、自分なりに書いてみたいとおもいます。 よろしくお願いします。 TOPへ
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おはようございますまた月曜日がやってきました。今日から一週間の始まりですね。 今日の天気は晴れ。風が冷たいんですけれど、日差しは暖かいです。水仙や梅が綺麗に咲いていて、もうすぐ桜が咲くのではないかと、とても楽しみ..