記事「父」 の 検索結果 3938 件
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父誕生日4月生まれの父の誕生日だった 御歳80歳 戦前生まれの父は 終戦時は食べ盛りの年頃だった 兄妹が多く食べたいものも食べられなかったのだろうと思う 結婚してお金が無い中..
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父の日今度の日曜日は「父の日」 父は耳が少し遠くなったが元気でいる。 プレゼント贈ろうと妻と計画している。 息子にとって、父親はライバルと言うか乗り越えようする存在。 思春期を迎えると誰もそ..
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虜(とりこ)父の病院に付き添って行く 待ち時間がかなりあるので、本を持参 勿論BL小説 見事一冊読みきってしまう 最近大好きでどっぷり浸かっているのが あさぎり夕先生の作品 どれもこれも素敵なボー..
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絆(2)絆を意識しての行動2。 私は両親を早くに亡くした。 昨年の5月には50回忌の法要を執り行ったほどだ。 その時に墓誌板の裏に文字を刻んでもらった。 この文字は..
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50回忌&祝い一昨日、両親の五十回忌の法要を行った。 合わせて、昨年私にちょっとした祝い事があってそのままとなっていたのでそのお礼の会も合わせ持った。 法要は自宅で行ったが、住職のお経もあっけなく、3..
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彼岸の中日彼岸の中日の今日、我が家の墓所におまいりした。 父が分家して起こした小さな墓。 このお墓は、父が帰らぬ人となることが分かって、自ら設計して作ったものである。 勿論、そのお..
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お母さんの手緑地公園の遊歩道を歩いていたら大きな木の幹に詩が掲示してあった。 立ち止まって全文読んだ。 ないしょくをしているおかあさんの手 ささくれのある手 ..
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お墓参り春分の日。 朝のうち雨模様であったが、10時ころにはすっかり上がり、青空が広がった。 歩いて墓参りに出かけた。 春風が頬に心地よい。 お花は先日古稀祝いに孫から贈られ..
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お宝晴嵐先生の書が表装されてやっと我が家にやってきた。表装に1年かかった。 晴嵐先生といえば、この地域では有名な書家で、今でも話題に上る。活躍されていた当時は全国的にも名高い方で..
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一切れのトマト四日前のこと、いつものように朝目覚め、新聞を取りにベッドから出ようとした時、ふらふらっとした。 気にしないで歩きかけたらどうもおかしい。 めまいまではしなかったが、頭がふらつく。車酔..
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気骨ある人(5)学校の閉鎖性があれこれ言われる昨今、「地域に開かれた学校」「地域の学校評議員会制度」等が学校再生の中で論議されている。 Y校長は、昭和28年3月号のK中学生新聞に「地域社会の要望を信頼に答う」..
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気骨ある人(4)(3)で紹介した「正しい国家観を」と同じように「祖国愛」を大きく見出しにした記事を中学生新聞に掲載するのも珍しい。 その記事が、敗戦後8年、ようやく占領下から独立国として歩み始めた、昭和28年の..