記事「環境」 の 検索結果 15093 件
-
上田さんが植えた花みずきおとなりの上田さんは、家の周辺に植木や草花をたくさんつくっているので、季節ごとのいろんな種類の花が咲いて、楽しませてくれる。庭はないのだが自宅のまわりは緑だらけで、いまはふじの花とこの花みずきが目を..
-
古戦場に若鮎が。ひさしぶりに第十の堰にやってきた。漁協の監視小屋がおかれ密猟を警戒している。若鮎が堰をこえるのがもうすぐだということだ。魚道には白鷺などが両側にはりつき、魚影をにらんでいる。池田のダムをさかのぼって..
-
国境を超えるまっ黄色の太陽きのうは黄砂がずいぶんひどかった。顔はひりひりするし、眼球はごりごり、視界が悪く眉山も太陽もかすんでみえない。国境をこえてとおく中国モンゴルの砂漠から砂が大量に飛散してきているのだそうだ。砂ならロマ..
-
しあわせの自転車生活ラジオ「3Bの鉛筆」収録にはほとんど自転車でスタジオに通っている。それぞれ8キロと3キロの道のりの後番組を録音する訳だ。この写真の自転車はミヤザキ和尚のまちのり用のTREKの自転車だ。前後サス、ディ..
-
菜の花なんのはないまやいたるところ菜の花がまっさかりで咲いている。黄色い太陽の色でグリーンといっしょでよくめだち春をかんじさせるということで、演出するひとがいるのかもしれない。しかし菜の花のなかにも遺伝子組み換えの..
-
2022/9/26(月)第156回放送~本当にやるの?どうなる国葬本当に国葬やるの? 実績ゼロの安倍シンゾーのために税金かけるの? 安倍の実績なんて、役に立たないアベノマスク配ったくらいじゃないのか? 三代に渡って統一教会とズブズブだった売国奴一家の三代..
-
秩父・四阿屋山、早春の花々四阿屋山 山頂付近 秩父・四阿屋山、早春の花々。10年前、まだ連れ合いが山を覚え始めたころにも出かけた地へ再び。あの時は自車で来たが、この頃..
-
2017年度事業:すいごごカフェ 有機農業者・倉川さん迎えスタート障害者職場参加ビューロー・世一緒の新年度事業の一つとして今日からスタートした「すいごごカフェ」。ゲスト(街の仕事人)トーク前の肩慣らしに橋本克己画伯の短い手話タイム。そして、第1回のゲストは有機農業者..
-
久しぶりに眺める庭の春ー草花の歴史タツナミソウ。ドクダミに支えられて。 久しぶりに眺める庭の春。橋本克己画伯の父・故己代司さんが1..
-
「共に働いて地域を耕す」― 「逃げないで」三井絹子さんメッセージも やまぼうし伊藤さん招きシンポ1. 入所施設必要とせぬ地域へ―やまぼうしの原点 12月18日に開催した「共に働く街を創るつどい2016―共に働いて地域を耕す」の速報。 初めにNPO法人やまぼうし理事長・伊藤勲さんから、東京..
-
不和のリンゴギリシア神話の中でもひときわ有名な『トロイア戦争』を語るホメロスの叙事詩『イリアス』『オデュッセイア』の、おそらくは後に書かれたであろう叙事詩『キュプリア』の中に、トロイア戦争の神話的な原因を語るく..
-
牛フン堆肥小庭の土が悪いのか、野菜の苗を植えても良く育たなくなっている。 手もかけず、自然に放っておいたら、土が固くなっている。 それを改善するため、牛フン堆肥を買って、祈るような気持ちで土にその肥料を混ぜ..