記事「白鵬」 の 検索結果 3465 件
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【令和2年大相撲七月場所・六日目速報!】霧馬山が貴景勝を正攻法の速攻相撲で寄り切ったのには驚いた、明日の白鵬戦への期待は高まるばかりです!・・・正代が遠藤を破った一番は見応えがありました、両者背中を一瞬向け合ってね、動きがいいですよ、正代は今日も17時頃から大相撲中継を見ました。 まずは、小結の大栄翔と、今場所初めて 幕内上位に上がってきた隆の勝の対戦 から一言。 大栄翔の突き押しの威力は場所を追う ごとに増しています..
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【令和2年大相撲七月場所・五日目速報!】朝乃山を最後まで苦しめた霧馬山の大健闘を褒め称えたいですね、今日は・・・新入幕で全勝の琴勝峰はベテランの松鳳山に張り差しを食らっても左から豪快な小手投げ、若手の成長は見ていて清々しい今日から4連休ということもあり、私も ゆっくりと大相撲中継を観戦しました。 まずは、序盤の取組から2番。 昨日の当ブログで久々に取り上げては 絶賛した照ノ富士は、今日同じく元大関 の..
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【令和2年大相撲七月場所・四日目速報!】貴景勝は遠藤戦、物言いとなりましたが、少なくとも取り直しのはずが勝ちを拾い、ラッキーでしたね・・・照ノ富士の豪快なきめ出しを見て、「終盤戦に白鵬や朝乃山とぶつけるべき」と思ったのは私だけでしょうか?今日はまず、幕内下位の取組から見て 参りましょう。 照ノ富士と千代翔馬の対戦、録画で 見ましたが、これねえ、実に見応えが ありました。 立ち合い、千代翔馬が左を差して、 いい形にな..
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【令和2年大相撲七月場所・三日目速報!】朝乃山は豊山相手に、左から抱えながら右をねじ込んで寄り切り、もうこの時点で優勝確定と言っていい・・・隠岐の海相手に押し倒された貴景勝は足が出ていない、カド番の今場所は勝ち越すのがやっとじゃないですか今日も新大関の朝乃山の取組から 見て参りましょう。 今日の対戦相手は、先場所まで2連敗 中の豊山。 立ち合い、豊山は左からおっつけて、 右からも絞ってねえ、朝乃山に「何と しても、..
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【令和2年大相撲七月場所・二日目速報!】朝乃山は遠藤戦で、右差しにこだわらずとも左上手一本で圧勝、横綱はもう目の前です・・・鶴竜はあれだけ休んでおいて、一日出ただけで負けて休場とは驚いた、もう相撲協会も引退勧告すべき時です今日、私は久々にスポニチを購入しました。 というのも、一面が「朝乃山」のデカ字 だったからです。 在京スポーツ紙6紙では唯一、相撲の話題を 一面に持ってきました。 その一面を読ん..
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【栃煌山引退】当代随一、差し身のうまい力士でしたが、その愚直すぎる相撲の取り口には当ブログでは苦言を呈することも多かった・・・個人的には旭天鵬との優勝決定戦で敗れた一番が最も印象深い、お疲れ様でした昨夕、栃煌山の引退が突如発表されました。 当ブログでは昨晩中に書きたかったですが、 個人的に時間も全くと言っていいほどあり ませんで・・・。 就職した娘の仕事の関係で、最近、5時起き、..
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昨日のNHKの「大相撲特別場所」での朝青龍と白鵬の「青白(しょうはく)ライバル対決」は、なかなかに見応えがありました!・・・東中の「大相撲北の富士場所」のコラムも大いに堪能、有難かったですね、本場所がない中で本来であれば、「昨日で大相撲夏場所も 終わりました」と書いていたところですが、 ご承知の通り、コロナの影響で夏場所も 中止となり、大相撲ファンは非常に物足り ない2週間を過ごしました。 ..
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【速報】豊ノ島、36歳、引退・・・もろ差しになった時の速攻相撲には魅了されました、琴奨菊初優勝時に、唯一黒星を付けたのが最も印象的ですかね、たった4年前のことですが・・・お疲れ様でした毎日毎日、新型コロナウイルスの話題 ばかりで、確かに「我が身の命を守る ためにも必要な情報だ」とは思って いますが、正直嫌になると思っている のは私だけではないでしょう。 「コロナ疲れ」..
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【令和2年大相撲春場所・総括】朝乃山の大関昇進は、若手力士にますます勇気を与えることになります!・・・豊山や阿武咲はもちろん、琴ノ若や琴勝峰といった若手が来年の今頃は三役で活躍するんじゃないですか春場所の総括です。 まず、昨日の一夜明け会見で白鵬が 述べた一言について、振り返って 参りましょう。 「朝乃山は私の後継者となる存在 なのかもしれない」 朝乃山はきっと嬉しいで..
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【令和2年大相撲春場所・千秋楽速報!】朝乃山、貴景勝を破り、直前3場所32勝で大関昇進が決定的に!・・・「出世力士手打式」と「神送りの儀式」は私も初めて見た、無観客場所を成功裏に導いた八角理事長と相撲協会の尽力に今回は頭を垂れたいですね異例の無観客場所も今日、無事、 千秋楽を迎えることができました。 そもそも、場所前、開催自体が危ぶ まれた春場所でしたが、八角理事長 並びに相撲協会は無観客での春場所 開催を断行しました..
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【令和2年大相撲春場所・十四日目速報】朝乃山は鶴竜に「勝ち急ぎ」で物言いの末、まさかの逆転負けでしたが、31勝でも大関に上げていいですよ、なぜなら・・・碧山は「白鵬の胸の汗」に右手が滑り自爆した、白鵬は卑怯だよ、相変わらず今日は結びの3番のみに絞って、 振り返って参ります。 まずは6勝7敗と後がない貴景勝と、 既に勝ち越しを決めた阿武咲の、 「かつてのライバル対決」から。 立ち合い、頭で当たった両者。..
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【令和2年大相撲春場所・十三日目速報】碧山が立ち合い、隆の勝をはたきに行った一番、あれは八百長・・・白鵬は朝乃山戦、右から「エアビンタ」のような姑息な真似までして・・・もはや「ソ連」だ悔しいことに、今日はリアルタイムで 相撲を見ることができませんでした。 ようやく、18時過ぎにAbemaTVで ダイジェストのみ見ることができ ましたが・・・。 「あれっ?」と思うよ..