記事「相場」 の 検索結果 32122 件
-
3000円割ったソニーは引けでは大台をキープし底入れ感ソニー<6758>(東1)は終値では10円安の3010円と大台をキープした。ただ、朝方は2955円まで下げ2003年5月以来、5年5ヶ月ぶりの3000円割れとなった。チャートの形は長い下ヒゲ足。しか..
-
【来週の相場展望】日経平均は1万1800円程度までの戻り相場日経平均は1万1000円を割った。2003年11月以来、約5年ぶり。前週、下げの中心は資源、自動車、鉄鋼、海運、機械・建設機械など、いわゆる新興国関連銘柄。 これらの銘柄は、これまでも下落歩調..
-
サイゼリヤは続伸。外資系証券のレーティング、信用取組から、カラ売り銘柄の様相サイゼリヤ<7581>(東1)は続伸。38円高の1224円まで買われている。引き続き、9月末に外資系証券が出したレーティング「投資判断『中立』継続、目標株価を1100円から125円に引き上げ」が材料..
-
前引けの日経平均株価は157円安の1万10996円と続落前引けの日経平均株価は157円78銭安の1万0996円98銭と続落。TOPIXは25.09ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は18円37銭安と続落している。 値上がり業種は、水産・農林..
-
最高益更新見通しのシーシーエスに注目最高益更新見通しのシーシーエス<6669>(JQ)に注目したい。同社は9月10日に、2008年7月期決算と併せて09年7月期業績予想について発表した。 前期の営業利益は前の期比9.8%増の7億7..
-
高砂熱学は日経産業「ビル空調省エネ」報道も後場続落。信用残は売り長、買い戻しで反発へ高砂熱学工業<1969>(東1)は続落。後場は19円安の907円で始まっている。 今朝の日経産業新聞で「高砂熱学、ビル空調を省エネ自動で 複数機器制御システム」と報じられたが、市場は反応薄だ。..
-
ホクトは後場も続伸。鍋物シーズンに向けて火がつく展開?カラ売りか、押し目待ちかホクト<1379>(東1)は後場も続伸。240円高の2750円まで買われている。 9月18日につけた1959円深押しからのリバウンド局面。しかし現在の2800円ラインは高値フシ。信用残も0.1..
-
ソニーが下げ渋る動きだが、上値は限定的かソニー<6758>(東1)が、10円安の3010円と下げ幅を縮小し下げ渋る動きとなっている。一時65円安の2955円まで売られ、2003年5月以来、3年5ヶ月ぶりの3000円割れで連日の年初来安値更..
-
手術用縫合針等のメーカー、マニーは年初来安値から反発局面へ。よく見ると優良銘柄、底値圏マニー<7730>(JQ)は反発。240円高の5290円まで買われ、前日2日につけた年初来安値5050円からの反発局面となっている。 同社は手術用縫合針、眼科用ナイフ、歯科用治療器などのメーカ..
-
OKIが4ケタ大台割れし連日の年初来安値更新OKI<6703>(東1)が、5円安の99円と4ケタ大台割れで4日続落し連日の年初来安値更新となっている。前日2日、銀行系証券が投資判断を「弱気」→「やや弱気」に格上げも反応薄で、89年12月に上場..
-
岡野バルブ製造は続落→反発。400円台には戻したが、売られすぎから600円台奪回が目標か岡野バルブ製造<6492>(東2)は続落→反発。前場は17円安の374円まで売られ、きのうつけた年初来安値391円を更新したが、その後は400円台に戻している。 「水処理関連」「原発関連」など..
-
マルハニチロHDが3日続伸、ディフェンシブ関連の好取組銘柄としてフシ突破なるかマルハニチロホールディングス<1334>(東1)が、6円高の192円と3日続伸となっている。世界的な景気減速感が強まる中、ディフェンシブ銘柄として食料関連の銘柄が物色されている。チャート的には、9月..