記事「着物」 の 検索結果 12629 件
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参考資料 単衣単衣(ひとえ) 単とも書く。 1、裏地のない和服のこと。 6月から9月までの間にしか着られないという慣例だが、ウールや綿、紬の着物はこの限りではない。 対語:袷(あわせ) ..
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参考資料 袋帯袋帯(ふくろおび)とは日本で用いられる帯の一種。 女性用では、幅はおおよそ30センチ(鯨8寸)ほど長さは4メートル前後。 半幅(鯨4寸)袋帯もある。男性用では幅約10センチほど(角帯)。 ..
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参考資料 名古屋帯名古屋帯(なごやおび)とは日本の女帯の一種。 明治以降に普及。 名前の由来は、考案した呉服屋の馴染みだった名古屋の芸者が身につけていたことから。 あるいは、名古屋女学校(現在の名古屋女子大..
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参考資料 丸帯丸帯(まるおび)とは日本で使われる女帯の一種。 幅の広い(約68センチ)一枚の布地を半分に折って仕立てたもの。 礼装用に用いるが、帆布の帯芯を入れて布を折りたたむため重くて扱いにくく、現在はほと..
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参考資料 紬紬(つむぎ)とは、紬糸を機織りの緯線・経線の片方若しくは両方に用いて織った布、若しくは縫製した和服。 <概要> 紬は綿を解いて紡いだいわゆる木綿糸、または絹糸のうち本繭と呼ばれる楕円形の繭とは..
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参考資料 訪問着訪問着(ほうもんぎ)は日本の女性用着物(和服)の種類の一つ。 意外に歴史は新しく、明治時代に洋服の「ビジティング・ドレス」に当たる着物として考え出された。正装の一つであり、当初は背中・両袖の3カ..
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参考資料 大島紬大島紬(おおしまつむぎ)は、鹿児島県南方の奄美諸島の主島である奄美大島の特産品で手で紡いだ絹糸を泥染めしたものを手織りした平織りの絹布、若しくは絹布で縫製した和服。大島の通称若しくは略称で呼ばれる。 ..
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参考資料 友禅友禅(ゆうぜん)とは、布に模様を染める技法のひとつ。 本来でんぷん質(米製)の防染剤を用いる手書きの染色を友禅と呼ぶが、現在は型染めや友禅を模した模様をプリントしたものも友禅と言う名称で販売され..
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参考資料 襦袢襦袢(じゅばん、ジバン)は、和服用の下着の一。「襦袢」は元々ポルトガル語の「ジバン」に当て字をしてできた言葉である。 元来は丈の短い半襦袢が使われていた。のちに絹製の長襦袢ができた。 襦袢..
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参考資料 アンティーク着物アンティーク着物とは昭和初期以前に作られた着物(和服)のことで、特に状態の良いものを指す。 大正ロマンや昭和モダンと呼ばれる花柄や幾何学模様、アール・デコを意識したデザインなどが近年のレトロブー..
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呉服屋さん行きつけの呉服屋さんで勧められるままに何枚か買った頃、ふと立ち寄った別の呉服屋さんで衝撃を受けました。 安いんです! しかも展示会でもないのに商品がいっぱい。 寿光織り、天蚕糸、丸帯..
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お召着物が似合う体型って、首が細く長く、肩が張ってなくて、おしりが小さめがいいみたいです。 呉服屋やさんであててもらう度に「似合うわぁ」と言われて、その気になったんですね。 次に買ったのはお召..