記事「短歌」 の 検索結果 17227 件
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南天の実・ヒヨドリの難のがれたり南天のつぶら実赤く膨らみの増す ・定年の男のロマンを聞いている南天の実に冬日の眩し ・「方代の恋を教えて」たわわなる南天の実の艶めきており
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八ケ岳・高速路にシャッターチャンスだ雪の八ケ岳(やつ)前の車もスピードおとす
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はじめまして たみ です平凡な暮らしの中から楽しみをみつけていきたいと思っています。 よ・ろ・し・く! ・ペン・ノート大きなルーペ傍らにログイン目指すぽかぽか如月 ・パソコンの前にぺったり2時間余「..
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no-title天から降ってくるものを ただただ直ぐなさまに言の葉に載せることの難しさ
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春を迎える前に風神の 春呼ぶ声に 夜半目覚め 吾も塵去って 新た 芽息吹け 天人女房たん 雪のあとの風に ふうじんの はるよぶこえに やわめざめ あも ちりさって あらた め いぶけ
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出づる湯の歌を作った際の事情など昨年の11月 箱根にいる時に「九頭龍の森の詩から1年経つので。また新しい歌を作りたい」というイメージが浮かんできて。 その際、吾輩の胸の中から、温泉が熱く尽きることなく湧く画と。それが天女の愛の姿な..
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いづる湯の歌いづる湯の夢を歌う天女の歌 いづる湯の歌 あめつちのわざは 天の与えし人への問いと 知るべきや 映し世の人 汝を作りしいのちの 源を知るや 汝を生かしむ天の 心を知る..
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ワンワンの詠む秋の歌 出来たら足します夜の風 色づき萎る樹々の香に なつかし人の ぬくもり思わる 秋風の 香りかろかに 運ぶ日は 空の雲さえ軽くゆくらむ (叙景歌ではなく嗅覚メイン)
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千夜千冊https://1000ya.isis.ne.jp/souran/index.php?vol=102 膨大な書評の松岡正剛さんの千夜千冊 リンクが切れていたので 貼って また見に行..
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貧乏性実際ビンボーだから、貧乏性とは違うのかな? 毎日のようにメモしては捨てている紙。 メモといっても、私には大切な短歌の「言葉」。 豊かなこの時代、100円ショップでなら3冊もが105円..
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取るに足りないことですが・・・昨日の新聞に、「訂正」が載っていた。 短歌の欄で、「立待月」と「立待岬」の「待ち」の文字が、「侍」にしたことの訂正だった。 う~ん・・・・ 責め立てるわけではないけれど、言葉や文字を..
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『恋する万葉集』メル友から届いた。 淡いピンクの表紙と「恋する・・・」という文字に、うふっ。 短歌の勉強の仕方に、古典を読み歌のリズムを身につけると聞いた。 図書館から借りたとしても分厚いから・・・..