記事「神宮球場」 の 検索結果 657 件
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2007.4.20(勝)ヤクルト1-0中日息詰まる投手戦を制したのは、被安打4、7奪三振で来日初完封のグライシンガー。ハーラートップタイの3勝目。4試合投げて防御率1点台は期待以上。ウッズの失策で走者が二塁に進むと、ラミレスの打球は詰まり..
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2007.5.13(負)ヤクルト6-8阪神先発のグライシンガーが初回にいきなり4失点するが、3回、グライシンガーの安打を足掛かりに、ガイエル、宮出の適時打などで同点に追いつく。同点で迎えた9回表、グライシンガーの後を受けた高津は、一死一塁..
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2007.5.12(負)ヤクルト2-3阪神先発石井が序盤に3点を失うが、中継ぎが踏ん張り5回以降は無失点。ラミレス、宮出の適時打で2点返すも、その後の好機を逸し、1点差で敗戦。相性がいいはずの阪神に、石井が2連敗。青木は5試合連続の複数安..
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2007.5.11(負)ヤクルト3-5阪神先発松井が林、金本の二者連続本塁打などで、5回で5失点。ラミレスの適時打やガイエルの2ラン本塁打などで追い上げるが、3点止まり。9回には抑えの藤川から飯原がライト線に大飛球を放つが、右に切れて同点..
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2007.5.8(勝)ヤクルト7-5横浜久しぶりに先発した館山が序盤に4失点。飯原が失策の汚名を返上する本塁打で追い上げ、そして同点に追いつく。横浜の中継ぎのエース、ホセロにまさかの勝ち越し本塁打を打たれるが、代打の切り札真中が、横浜の..
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2007.4.30(負)ヤクルト3-9巨人先発石川、序盤に崩れ3敗目。4年連続で二桁勝利を上げているが、今季は未だ勝利なし。9回からマウンドに上がった今季初登板の巨人上原から、度会、飯原が二塁打を放ち一矢を報いる。猛打賞の青木は月間MVP..
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2007.4.29(勝)ヤクルト6-2巨人ガイエルの失策をきっかけに先制されるが、ガイエルの汚名返上の本塁打で追撃。ラミレスに逆転2ラン本塁打が飛び出し、宮出の今季初打点などで突き放す。先発の松井は巨人打線を6回2失点に抑え、今季初先発初..
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2007.4.22(勝)ヤクルト10-6中日増渕、コントロールが定まらず序盤に4失点するが、青木を三番に据えた打線が援護。ガイエルの来日初本塁打、ラミレスの同点本塁打で試合を振り出しに戻し、集中打で一挙に逆転。防御率が1点に満たない中日先発..
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2007.4.21(負)ヤクルト7-16中日藤井、3回6失点。中盤、宮本、青木の本塁打で1点差にまで迫るが、高井が連打を浴び、1イニング8失点。反撃の狼煙も消えてしまった。ラミレスは来日通算千本安打達成、青木の生涯初の二打席連続本塁打も空砲..
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2007.4.8(勝)ヤクルト15-5広島猛打爆発。広島の新外国人投手のナックルボーラー、フェルナンデスを打ち崩し、今季最多の18安打15得点。青木、宮本ともに3ラン本塁打を含む3安打。藤井は自ら勝ち越し二塁打を放ち、今季初勝利。リグスと..
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2007.4.7(負)ヤクルト1-6広島ルーキー増渕、プロ初登板で7回1失点と好投。ラミレスは猛打賞、青木は開幕7試合連続安打と好調だが、ヤクルトの安打はこの二人による4本のみ。何とか延長戦に持ち込むが、延長11回、高井が作ったピンチを..
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2007.4.5(勝)ヤクルト4-1阪神ヤクルトは5試合目で今季初勝利。阪神に強い石井一久が7回1失点と好投。阪神の新外国人投手ボーグルソンに梃子摺るが、飯原のプロ初本塁打で先制。金本の一発で同点にされるが、二番手橋本から、ラミレスが勝..