記事「神戸」 の 検索結果 15820 件
-
雨の名前(高橋順子・佐藤秀明)正月休みに読むためにストックした本のひとつ。 こんなに日本語に雨の名前があるとは。 今日のような雨をなんというのか。 「凍雨」というのがある。 また大晦日の雨を「鬼洗い」とか。 ..
-
古いアナログテレビを地デジ化する11月末のエコポイントの低減のときに 地デジテレビを買い替えそびれたので、 我が家はいまだ23型ブラウン管アナログTVだ。 かといって普段あまりテレビも見ないので、 チューナーをかまして、..
-
アビイロードのアルバムを買ったころのことラジオを聴いていると、22日 アビイロードの横断歩道をイギリスが歴史遺産にしたとか。 それで、はるか昔のちょうど今時分に 「アビイロード」のアルバムレコードを 元町商店街の真ん中あたりの、 ..
-
師走の町 托鉢僧に合う通勤途上、禅寺の托鉢僧の行列に合う。 幼年時代に住んでいた家の近くの、 著名な禅寺の僧侶たちである。 師走の寒空の下、素足に草履で、 「オオー」と声を上げながら足早に通り過ぎていく。 ..
-
ハリーポッターと死の秘宝Ⅰこのところ映画を見ている余裕もないのだが、 「たまに週末映画でも見に行くか」ということで、 これを選ぶ。 イギリス独特の暗さ感じがひしひしと感じる映画。 イタリアなんかの明るさに比べて、 ..
-
カタール航空 ドーハ経由ロンドン行き(イギリス紀行1)今回の航空便は、カタール航空 ドーハ経由、ロンドン行きである。 それも23:45関空発という便。 かつて、ヨーロッパ便に、北回り、南回りなんていう区分があったが 今回はまさしく南回りである。 ..
-
百日紅(さるすべり)この花が咲き始めると、いつも、 夏も終わりに近づいたんだと思う。 大陸の空気がちょっと混じり始めた 青空にとっても似合っている。 群れ咲くピンクの花が 過ぎ行く夏を引..
-
邪悪なものの鎮め方(内田樹)内田樹の本は2冊目になる。 時間の経つのを忘れて読む。 活字中毒でかつ物書きがお好きな人という感じがする。 合気道をやっている人だけあって、 武道は、私以外の誰も存在しない無人の世界を..
-
「借りぐらしのアリエッティ」を見る少ない選択肢の中から、見に行く。 館内は映画レディスデーなので、女性が大半。 物語はあまり盛り上がりもなく、 いつの間にか終わったというのが感想。 しいて言えば、小人の目から見た、 ..
-
「サマーウォーズ」を見る殺人的暑さ。 こんな日は家中でDVDを見るに限るということで 時節柄、これを見る。 ネット社会と現実社会が並行して 物語展開して結構面白い。 暑い夏の風景を臨場感あふれて描き、 ..
-
苦瓜(ゴーヤ)が実る今年は苦瓜を日よけを兼ねて植えてみた。 6月になってからぐんぐん伸びて、 もう20cmほどの大きな実をつけた。 テラスのプランター栽培だが、 けっこう簡単にできるものだ。 ..
-
残された古木から古道を探る(神戸湊川)梅雨が明けた。 歯医者の帰り道、暑いので木陰がありがたい。 湊川の川沿いに、大きなムクノキがいくつか立っている。 予予、これら木々は、樹種が同じで、樹齢も似通っているため なにか古道の道し..