記事「神戸」 の 検索結果 15820 件
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「そらまめ」を食べる露天の八百屋さんで鞘付きそらまめを売っていた。 触ってみると、ビロードのような産毛が生えている。 豆も3個、多いのでは4個入っている。 なかなか新鮮でいいものだ。 季節ものなので、..
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「あじさい餅」を食べる仕事の帰り道で、馴染みになった和菓子屋をのぞくと 「あじさい餅」という名の菓子を見つけた。 あじさいの花のような色合いのキレイな和菓子だ。 あじさいの七色変化の感じがよく表現されてい..
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丹後由良から舞子まで自転車で走る (山椒大夫のことなど)4日~5日に中高生10人と日本海から瀬戸内海まで 自転車で走るイベントに、ボランティアで参加する。 コースは丹後由良→福知山→市島→氷上→山南→三木→舞子 というコースである。 イベントの..
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ひさしぶりに「風見鶏の館」を訪れる神戸に住みながら、 長らく「異人館街」には行っていなかったが、 所属するある会のイベントがあって、 ついでにうろうろする。 かれこれ、25年以上前に、歩いたときは これほど、観光地化..
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「桜の花餅」と「いちご大福」を食べるいよいよ神戸も昨日あたりから、急に桜が咲き始めた。 帰り道、和菓子屋を覗くと、「桜の花餅」と「いちご大福」が 目に留まったのでおもわず買ってしまう。 「いちご大福」はもう、春の定番和菓子..
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「五色塚古墳」に登る垂水に用事があったので ついでに「五色塚古墳」に行くことにする。 昔はJR(国鉄)から、松の茂った小山が見えるだけだったが きれいに整備されて、築造当時に近い姿が見れる、 日本でもめずらしい古..
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のれそれ(あなごの稚魚)を食べる「いかなご」のシーズンである。 神戸の東山市場の魚屋には 釘煮を作るため、昼網のいかなごを求める人が、行列している。 そんな魚屋を何軒かひやかしながら歩いていると 何か奇妙な魚がパレットに広げ..
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桜餅と菜の花餅気象庁の桜の開花予想が間違っていたそうだ。 まだ子供のころ、「神戸海洋気象台」が近所だったので、よく遊びに行った。 ひんやりした空気の漂う 気象台の入口に、黒板が掲げてあって 今日の天..
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有馬温泉の金泉に入る今回の有馬温泉は、知り合いの紹介で、 「金泉」の「源泉掛け流し」という 贅沢な温泉に入ることができました。 なんと宿のすぐ横が、金泉の泉源地なのです。 ほら、宿の庭から、泉源のやぐらと蒸気が丸..
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久しぶりに村上春樹を読む(海辺のカフカ)本日から読み始める。 もう四半世紀も前になってしまったが 何気なく、神戸海文堂で、初版を手に取った 「風の歌を聴け」からはじまって「ノルウェイの森」あたりまで、 短編集を含めて、新しいハードカ..
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桃饅頭中華料理を食べに行ってデザートに出た 点心の桃饅頭があまりにもかわいいので写した。 桃は中国では縁起物で、長寿の食べ物だそうだ。 そういえば、「西遊記」で孫悟空が 長寿の桃を食べ散らか..
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「街的」ということ「街的」とは何か。街に民俗学を持ち込むと、この本ができる。 久々に面白く読めた、「ベレー帽的」推薦書。 街に暮らすものにとって「いなかもの」は 地方を蔑視して言う言葉でなく、 「いなかもの」と..