記事「福祉」 の 検索結果 4675 件
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健康至上主義支援校を卒業して生活介護通所を始めた人あるある。 太る。 学校には体育の授業がある。散歩やランニングが日課になっている学校もある。体を使う清掃や農作業もある。 本人にやる気や意..
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「戦後70年 ある知的障害者たちの戦中戦後期」を見るNHKのハートネットTVの枠で放送された番組です。 戦時中に軍部に施設を徴用され、利用者とともに山梨県の清里へ疎開した伊豆大島の知的障害者施設がとりあげられていた。穏やかな伊豆大島とは違う冬..
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障害者の親、世代感覚地元の親の会がらみで、さまざまな世代の保護者と話をする機会があった。70代(子は40代)から30代(子は幼児)まで、本当に幅広い。 最近は療育園も夏は数日のお盆休みのみで、長期休みはないとい..
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「“障害”を見つめなおそう」を見るNHK Eテレ「オイコノミア」の6/29放送回「“障害”を見つめなおそう」を見た。 経済学の番組が障害者についてとりあげた回で、社会の少数派としての障害者の学びや暮らしを考えていた。就労など..
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このあと、の施設地域の近辺に新しい通所施設が立て続けに開設された。だいたいが就労Bと生活介護、という運営だ。毎年「どこに行けるのか」ということで頭を抱えていた保護者も、この春は我が子が進路を早めに決定できたことに喜..
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「息子の就活 取材します!報道記者の父と自閉症児」を見る深夜のNNNドキュメント。重度の自閉症児である息子さんの進路を、子育てをほとんど妻任せにしていたテレビ局勤務の父が自ら取材・・・ということで、録画して見た。 同系列の24時間番組もそうだが、..
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療育手帳の写真Kは3歳の時に療育手帳を取得した。 最初は中度、次の更新で重度になってからはずっとそのまま。昨年成人した時で更新は最後になり、もう生涯重度であることが確定しています。 あちこち持ち歩くの..
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別れた道の向こう側Kの発達に疑問を感じ始めた当初、保健師さんの紹介で地域の「発達に不安を感じる子のための遊びの教室」みたいなものに通った。週に一度、二か月くらいの期間だったろうか。 一歳半検診で、まあ「ひっかかっ..
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個別支援会議少し前Kの個別の支援計画を作成する時に、初めて「個別支援会議」を開いていただいた。 相談支援員さんを中心に、通所施設や移動支援など普段Kが利用しお世話になっている事業所の担当者が一堂に会してKの..
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立場それぞれ知り合いの障害児親A氏が、久しく会わなかった友人と偶然再会した時のこと。近況を聞くと、障害福祉関連の仕事をしていたというので「実は自分の子は障害を持っている」とごく普通に伝えたところ、かなりそっけな..
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「お預かり」の時間Kが日中一時支援でお世話になっている施設に受給者証更新後の手続きと次回利用の予約に行った。 いつも見ていただいている職員さんに会えたので最近の利用中の様子を聞く。 「特に問題はないと思い..
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施設の個人面談通所施設で個別の支援計画作成のための面談があった。前回の面談の時に定めた支援の目標がどれくらい達成できているかを確認し、それをもとに今後の支援計画を作る。 生活介護通所だから障害も重い人が多..