記事「秋」 の 検索結果 27575 件
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節話§一日一句~考えても出来は・・・・・・~季語は・・・宵の秋 五七五を まとめあぐねる 宵の秋 【去年の今日】週話§土曜恬淡~秋は夕暮れ~
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週話§日曜粛々~日没五時近く~東京、今日の日没は17時4分。いよいようら寂しい季節である。 8月頃は自然光で入浴していたのが、気がつけば日没がどんどん早くなって しまって、19時近くても明るかったのが、18時半になり、そう..
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節話§一日一句~尾瀬のシーズン終わり~季語は・・・秋半ば 小屋閉めの 仕度たけなわ 秋半ば 【去年の今日】活話§弦楽四重奏―マイカテゴリー―
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節話§一日一句~小さな粒々が~季語は・・・小式部 小式部の 花は紫 小紫 【去年の今日】演話§オーケストラ―マイカテゴリー―
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深話§尾瀬晩秋枯野彷徨[5]鳩待峠に向けて[承前] あっという間に三日目となり、この日は尾瀬ヶ原を横断して鳩待峠まで戻るだけ。ガスがちの朝とて、燧も至仏も姿が見えない。 ↓晴れてほしいと思うのは人情ですが…… 6時からの..
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節話§一日一句~秋深まる~季語は・・・釣瓶落とし 鹿啼いて 釣瓶落としや 至仏山 【去年の今日】墺話§オーストリア―マイカテゴリー―
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深話§尾瀬晩秋枯野彷徨[4]尾瀬ヶ原丸一日[承前] さて二日目……この日は丸一日尾瀬ヶ原滞在であるが朝から小雨模様。燧か至仏かに登ろうと考えていた同宿の人たちは、恨めしそうに空を見上げて、しかたないと呟きながら下山することを選択していた..
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節話§一日一句~自嘲することもなく~季語は・・・初時雨 初老など ついと過ぎたる 初時雨 【去年の今日】過話§備忘録的な何か~2020年10月13日付~
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深話§尾瀬晩秋枯野彷徨[3]弥四郎小屋へ[承前] 牛首分岐までやって来た。ここから龍宮小屋まで一時間、そこから弥四郎小屋までは20分ほど。あくせくせず、のんびり歩きである。 ↓毎度同じ写真を撮るのは歩行時間チェックのため ..
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節話§一日一句~唐突に聞かれ~季語は・・・秋風 「何色?」と 問われ惑いし 秋の風 【去年の今日】ヰ話§ウィスキー―マイカテゴリー―
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過話§備忘録的な何か~2021年10月12日付~10月3日……少し動くと汗ばむような午後、散歩がてら近所のスーパーに買い物に出たら、何と!ツクツクボウシが一匹鳴いていた。 相方が見つかるとは思えないようなタイミングだったので、さすがに心配にな..
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深話§尾瀬晩秋枯野彷徨[2]牛首まで[承前] おこじょ初遭遇してから一時間ほどで山ノ鼻に到着。 ↓山ノ鼻にはじっくりいたことがなくいつもそそくさと 3軒の山小屋を抜ければ尾瀬ヶ原……もう一面の草紅葉の世界である。至..