記事「科捜研の女」 の 検索結果 709 件
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木8 科捜研の女 Season19 第二十話感想。無理やり書かないと、書くことないレベルで なにもかもが順当すぎる話だったですかねえ……。 この手の話で、生みの親、育ての親、そのどちらも犯人にするわけないし 真犯人にしたって、あんな風に他を優先..
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木8 科捜研の女 Season19 第十九話感想。まぁ藤倉鑑識課長として出ていたのはS13の前半だけのことですし 出番は対立シーンが中心でしたから、鑑識として凄いってシーンは 初回ぐらいのことで、さらにそれも、遺体に残った青酸ガスの危険察知と ..
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木8 科捜研の女 Season19 第十八話感想。まぁ権藤さんの殉職は、もはや7シーズン前のこととは言え その後、何人目の土門さんの相棒かというとまだ2人目ですから そういう意味では、まだ早いとも言えますよね。 しかも、死なないまでも大怪我で退..
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木8 科捜研の女 Season19 第十七話感想。二回目のお休みを経て、秋クール開始となりましたが 春は最後が続きもので夏はナシときて、秋は最初が続きものとなりました。 まぁ土門さんは、来週の予告で生きている以前に、今回の予告の段階からして 「..
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木8 科捜研の女 Season19 第十六話感想。まぁ犯人を晒さないと、話が始められない立てこもり事件ですから そこからさらに出し抜くためのもう一手がありましたけど だからといって、語ることがそんな増えるわけでもないですね。 管理人は、この「自..
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木8 科捜研の女 Season19 第十五話感想。専務のセリフは「ラインナップに漬物がないなんてあり得ない」でしたから もう注文しちゃってて、発注量的にキャンセルするとなると 違約金で死ねるというニュアンスではなくて 単純に、ぼったくり調理器具..
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木8 科捜研の女 Season19 第十四話感想。今回はちょっと管理人としては悔しさ残りますね。 犯人はもう、動機が生じうる範囲で、繋がりが薄い人が犯人しかいなかったので そこはいいんですけど、ハガキ職人分からなかった……。 しかし、三石さん絡..
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木8 科捜研の女 Season19 第十三話感想。大筋ではいい話だったと思うんですけど、今回のストーリーを作る上で 門倉さんに加えた要素が、矛盾しすぎている気がします。 その要素は、ギャンブル浸りだとか、優秀なお茶職人だとか ぼったくりカフェ経..
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木8 科捜研の女 Season19 第十二話感想。戦争ネタもそうですけど、最近の岩下氏は 似たようなフォーマットの話を繰り返し過ぎじゃないですか? S18の渡り蝶の話と、全く一緒でしょうこれは……。 悪人が絆されて人助け、確かに、人情話として訴..
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木8 科捜研の女 Season19 第十一話感想。今回は、酷過ぎる無茶振りとミスリード要員のやり過ぎ感で すぐ分かる!! ギャグ寄り櫻井科捜研だったですかねえ? ……犯人は、最後にやっと出てくる形の話ですから 分かりようもないですし、分ってもし..
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木8 科捜研の女 Season19 第十話感想。「石頭なんですね」と言われたことに、思うところがあって折れたわけですが かといって、なにも信念の全てを変えなければならないわけでもないので “全身全霊をもってもてなせる客の数は限られている”を、曲..
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木8 科捜研の女 Season19 第九話感想。初めて2クールをやった時の後半入り待ちを思い出す、……というとあの時は 確か、1ヶ月半ぐらいはあったので言い過ぎですが そうは言ってもやはり長いですね。何話か忘れますよ……。 まぁ事件は全面..