記事「競艇」 の 検索結果 9812 件
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中国ダービーは海野康志郎が捲り一撃で記念初優勝◆ナイター下関「第62回中国地区選手権競走」優勝戦は①号艇・吉田拡郎選手に地元のエース白井英治選手が前付けで挑み、インが深くなると3コースに構えた海野康志郎選手が一気の仕掛けで捲り切り、初のGⅠ優勝を..
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地区ダービーは菊池孝平が東海チャンプ。中国・優勝戦は吉田拡郎が本命◆浜名湖「第64回東海地区選手権競走」優勝戦は①号艇・菊池孝平選手がインからコンマ09のトップスタートを決めて逃げ切った。前付けで2コースを奪った坪井康晴選手も鋭く差し込んだが届かず2着に甘んじた。 ..
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地区ダービーは桐生順平が関東ダービーを制覇。東海ダービー優勝戦は菊池孝平が本命。中国ダービーは準優勝◆平和島「第64回関東地区選手権競走」優勝戦は①号艇・桐生順平選手が横綱相撲で逃げ切り、2016年2月の多摩川以来、2度目の関東地区ダービー優勝を飾った。記念優勝は11度目。今や押しも押されもせぬボー..
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地区ダービーは関東の優勝戦本命が桐生順平。東海は準優勝戦、中国は予選最終日◆平和島「第64回関東地区選手権競走」優勝戦の①号艇は準優勝戦12Rをコンマ04のスタートを決め逃げ切った桐生順平選手がゲット。2度目の関東地区ダービー優勝に王手をかけた。 予選トップ通過の中田竜太..
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地区ダービーは関東・準優勝戦、東海・予選最終日、ナイター中国3日目◆平和島「第64回関東地区選手権競走」は準優勝戦を迎える。予選トップ通過は逆転で中田竜太選手が勝ちとった。2位に桐生順平選手、3位も黒井達矢選手が占め、準優勝戦の好枠は埼玉支部が独占した。 東京支部は..
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地区ダービーは関東予選最終日、東海3日目、中国2日目◆平和島「第64回関東地区選手権競走」3日目は東都のエース濱野谷憲吾選手が6着に沈み着順点16点で36位と、4日目は2戦連勝でも準優入りできるかどうか微妙。諦めずに頑張ってほしい。 さあ、予選最終日..
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中川誠一郎の全日本選抜競輪・優勝コメント◆別府「第34回全日本選抜競輪」はジャン4角スパートで関東勢を叩き、そのままパワーで押し切り、2016年静岡ダービー以来、2つ目のGⅠタイトルを手に入れた。地元の熊本競輪場も2020年の再開が決まって..
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地区ダービー、近畿は丸岡正典が優勝。関東は3日目、東海は2日目、中国は初日◆ナイター住之江「第62回近畿地区選手権競走」優勝戦は①号艇を手に丸岡正典選手がコンマ08のトップスタートでイン速攻を決め、初の近畿No. 1を勝ち取った。今年初、通算46度目、GⅠは2014年11月..
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地区ダービーの四国は河野大が記念初優勝。近畿ナイターは優勝戦、関東は2日目、東海は初日◆鳴門「第62回四国地区選手権競走」優勝戦は河野大選手が1マークの展開のもつれを突いて抜け出し、記念初優出、初優勝の快挙や。インの重成一人選手に市橋卓士選手が3コース捲りで襲いかかると併されて競り合い..
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地区ダービー九州は桑原悠が初優勝。関東が初日、鳴門は優勝戦、近畿ナイターは準優勝戦◆芦屋「第65回九州地区選手権競走」優勝戦は桑原悠選手が3カド捲りで人気の深川真二選手を撃破、初のGⅠ優勝を飾った。準優勝戦では峰竜太選手を捲りで3着に沈めた。チルトを0.5に上げて威力を増した必殺パ..
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地区ダービーの九州・優勝戦本命は深川真二。四国は準優勝戦、近畿ナイター予選最終日◆芦屋「第65回九州地区選手権競走」優勝戦①号艇は深川真二選手がゲット。予選トップ通過の峰竜太選手は桑原悠選手の5コース捲りを浴びて3着に敗れたため、深川真二選手には絶好のVチャンスや。 GⅠ初優出..
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地区ダービーは九州・準優勝戦、四国4日目、近畿ナイター3日目◆芦屋「第65回九州地区選手権競走」は準優勝戦を迎える。予選トップ通過は断トツの9.67をマークした峰竜太選手。2位が7.83の岡崎恭裕選手、3位が7.67の深川真二選手なんやから、峰竜太選手の快走ぶ..