記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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飛び付かれたんでわなぁ西武園記念の準決勝9Rで水谷好宏が村上義弘を連れてジャン4角カマシを放ったんやが、前受けの天田裕輝が村上に飛び付きや。ホームでは押さえ込んだんやが、1コーナーで内で生き残り、再度の競りに。こうなりゃぁ..
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村上義弘の先導役は水谷好宏西武園記念の2日目10Rで村上義弘はギアを4・08から4・00に下げて臨み、ジャン4角で叩き返して主導権を握ると、そのまま逃げ切り勝ち。天田裕輝の強烈なまくりは渡辺十夢がしっかりとブロック。準決勝9R..
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岡崎智哉が二次予選にアタック西武園記念の初日特選で村上義弘は5番手確保からまくって出たんやが、勢いも無く、3番手の外をへばりつきながら二の足も出んかった。ちょっと悪すぎるわ。二次予選10Rは渡辺十夢を連れて、福田知也や及川裕奨が..
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まさか突っ張り先行とは…ね富山FⅠの決勝戦で脇本雄太と川村晃司が別線で戦い、脇本を制して川村が意欲的に主導権を握って、そのまま2周以上を逃げ切ってしもたんや。脇本は突っ張られるとは思わんかったかも知れんが、川村の気迫に巻き返し..
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中川大祐君に合掌30日に交通事故で亡くなった競輪選手は中川大祐君(大阪79期=通算1129走、1着94回、2着138回。3着142回、優勝6回)なんや。お父さんは「第4回秩父宮妃賜杯」を優勝した故茂一さんで、闘志むき..
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ショックやわ通夜に行ってて電話に出られなかったんで、遅々に留守電を聞くと、福井FⅡの前検に出発した大阪の選手が交通事故で亡くなったとの伝言や。この頃は岸和田にも出向かんけど、顔を合わせると色んな話しをしたんや。4..
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稲川翔が初の記念決勝戦や宇都宮記念の決勝戦に稲川翔が初めて進出したんや。5番手の外併走から、4番手の成田和也のまくり追い込みに乗った形やが、稲川自身も外へ踏み上げるのと同時やった。そやから3着まで届いたんやろね。記念は26回..
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近畿は稲川翔だけが準決勝へ宇都宮記念の2日目は「優秀」で深谷知広がジャン先行で臨み、稲川翔が外併走からまくって出ると山内卓也のブロックにあってダウン。そして長塚智広ー牛山貴広の並びになった長塚がラップ13秒6という強烈な3角ま..
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稲川翔が深谷知広と初対戦や宇都宮記念の初日特選で稲川翔が強烈な2角まくりを決め2日目「優秀」に初めて進出や。山内卓也に差されたとはいえ14秒1(山内は13秒8)のラップは好調の証しやわ。それ以上に11Rの深谷知広は強かったんと..
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深谷知広マークは神山雄一郎やわ宇都宮記念の幕が開く。近畿からは特選組の稲川翔、東口善朋を始め11人が参戦。軸になる選手は不在やが、みんなで頑張ってほしいもんや。特選9Rの稲川翔は山内卓也を連れて長塚智広や鈴木裕ー鈴木誠と対戦。落ち..
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脇本雄太に敵多し!4日制の前橋FⅠ決勝戦は脇本雄太が本命の印を背負うが、先行意欲満々の早坂秀悟や単騎で一発をねらう松坂洋平、さらに吉田敏洋ー志智俊夫の実力派コンビや自在運びの神山拓弥も控えていて、苦戦を強いられそうや。..
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藤木裕が小田原連覇へ小田原FⅠの準決勝で藤木裕が5番手でもつれながら確保して2角一気のまくりで決着をつけたんや。初日が不甲斐ない敗戦やったんで、気合充満の戦いぶりやった。これで軌道修正もなったやろうから、平成22年5月に..