記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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4日制3度目の完全V高松記念はSS班の意地で村上義弘が完全優勝を飾ったんや。4日制になってからの完全Vは平成15年の伊東、平成21年の川崎以来3度目、記念優勝は20回目になったわ。これで名古屋ダービーにも弾みが付いたかな..
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村上義弘に敵多し高松記念の決勝戦に完全優勝を目指す魂の男・村上義弘が進出。準決勝で岩本俊介が逃げ、まくる村上を村本大輔が強烈にブロックしたが、村上は外併走から番手にはまって、、直線では鋭く伸びて1着や。まさに“魂走”..
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やっぱり村上義弘や高松記念2日目の近畿勢は11R「特秀・チータカカップ」で上位独占や。岩本俊介ー武井大介で主導権を握り、三宅達也ー小倉竜二が続いたが、近畿・中部の先頭を任された川村晃司が最終ホームから踏み上げて加速させ..
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村上義弘ラインは5人結束や高松記念初日の近畿勢は大将・村上義弘が11R特選を11秒6の強烈まくりで圧勝や。マークの東口善朋も追走いっぱい。吉本卓仁、佐々木則幸に武井大介も“打倒!村上”へ先にまくって出たがパワーの差は歴然やった..
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高松記念の主役は村上義弘や高松記念が始まる。SS班は村上義弘と佐藤友和の二人だけ。あとの4人は欠場したから寂しいもんや。それでも若い岩本俊介や坂本貴史の追加で、車券的な妙味は満点や。 近畿からは村上義弘をリーダーに川村晃司、..
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南修二も前田拓也も決勝2着やナイター松山FⅠの南修二も、川崎FⅠの前田拓也も、そろって決勝戦の2着や。南は吉田敏洋の先行を目標に小林大介のカマシを捌いたが、2角から長塚智広が強烈なまくりを放って、ブロックするどころか切り替えるの..
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桜井邦彦がラストラン大阪の50期・桜井邦彦が17日の岸和田4R選抜戦で29年間の選手生活にピリオドを打つんや。競輪祭「新人王」で小門洋一の優勝2着、初出場のGオールスター西宮では61922着と活躍し、奈良34周年、岸和田..
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佐川翔吾がぶっちぎりの4連勝目S級の大阪勢に朗報は無いんや。ナイター松山FⅠの南修二は中野彰人の頑張りを最後までアシストして共倒れ。中野は吉田敏洋のまくりに併せてバックで力尽きたんや。そこを長塚智広の2角まくりを浴びては仕方がない..
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五十嵐力の記念初優勝やったかぁ静岡記念は南関の連動攻撃に川村晃司ー村上博幸も捌かれてしもたわ。前受けの五十嵐力ー渡辺晴智を岩本俊介ー海老根恵太ー内村泰三で抑えると、五十嵐はギアを3・85に上げてた内村を難なくはね除けて3番手を確保..
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村上博幸が今年3連続優勝へ静岡記念の決勝戦には村上博幸、川村晃司の京都コンビが準決勝でワンツーを決めて進出した。村上は今年に入って向日町記念、GⅡ西王座戦と優勝を飾り、3連続優勝をねらう一戦。先導役は川村で相性もバッチリ。準決..
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親子で「太閤賞」制覇住之江ボートの開設54周年記念「太閤賞競走」優勝戦で石野貴之(28歳・大阪)がインから逃げ切り、22周年(昭和53年)を逃げ切った父・美好さん(引退)と“地元周年親子優勝”を飾ったんや。ボート界では浜..
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小嶋敬二ー村上博幸で一太刀!静岡記念は南関勢が大活躍するんは当然やが、2日目の「優秀」には6人が進出とは、ちょっと辛いがな。真っ向から攻めるのは初日11Rと同様に小嶋敬二ー村上博幸の二人。園田匠が味方になっても多勢に無勢や。ただ..