記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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松田治之のS級2戦目は武雄S級特進後の第1戦目(函館FⅠ22⑦着)で決勝入りした松田治之が2戦目を武雄FⅠで迎える。まだ追加斡旋の段階やが、パワー全開でハッスルやろ。武雄は平成19年7月にA級で完全優勝を飾った。準決勝は11秒..
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平原康多が連覇大津びわこ競輪場で開催の「GⅠ第61回高松宮記念杯」は平原康多が昨年に続き連覇を果たした。前受けの新田祐大ー渡辺一成ー渡辺晴智が突っ張る気配を見せると、赤板前から山口幸二が番手へ追い上げて渡辺一成と競..
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深谷知広はやっぱり強いわ「GⅠ第61回高松宮記念杯」は近畿カルテットが壊滅や。準決勝10Rの前田拓也は小嶋のまくりに乗ってインへ切り込んだが三宅伸ともつれて6着。11Rの村上博幸はギアを3・86に上げて、まくり発動の構えやっ..
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頑張れ! 近畿カルテット大津びわこ競輪場での「GⅠ第61回高松宮記念杯」の2日目はメーンの「龍虎賞」は、村上義弘が7番手から3角まくりを放ったが、阻まれて7着に敗れたわ。それでも準決勝に行けるから巻き返すチャンスはある。また..
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深谷知広が唯一の逃げ切り久々に朝が早いとリズムが狂うもんや。地下鉄からJRに乗り継ぐのに、大阪駅でホームを間違うドジや。大津びわこ競輪場の「GⅠ第61回高松宮記念杯」開会式には間に合ったが、なんかシャキッとせんかったわ。そん..
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近畿重視でも深谷知広にエール大津びわこ競輪場で「GⅠ第61回高松宮記念杯」が始まる。初日は東西に分かれての「青龍賞」「白虎賞」を軸に予選、特選が行われる。勝ち上がりは予選4着(8個レースのうち4人)がギリギリのライン。この時季の..
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単騎・山村慮太にV勝機一宮FⅡチャレンジ決勝戦にコマを進めた山村慮太やが、援軍不在の単騎戦や。準決勝はジャン先行でゴールを目指したが、4番手の楠木孝四郎(熊本96期)に追い込まれて2着に甘んじた。それでも6場所連続の決勝入..
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別府記念より山村慮太やろ山村慮太が一宮FⅡチャレンジ初日1Rで快勝や。抑えた後、突っ張り気味に踏み込み、カマされながら3番手を確保。そして2角からまくると後続をぶっちぎったわ。今回のメンバー構成なら、完全優勝の可能性が高い。..
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西谷岳文が一発見舞う別府記念の準決勝には近畿から西谷岳文(11R=A)と渡辺航平(8R=C)の二人だけ。川村晃司も先手を奪えずに惨敗(9着)や。西谷は7番手に置かれたが、ホームから強烈に仕掛け、逃げる桐山敬太郎を仕留めた..
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川崎の三谷将太ー金田健一郎に注目やナイター川崎FⅠで三谷将太と金田健一郎が準決勝をクリアや。三谷将太は俊敏に内から中割で2着をキープ。金田健一郎は中野彰人の果敢先行に乗って、鋭く差し切った。北津留翼や篠原忍を着外に沈ませるなど、中野の..
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強すぎるんやわ一宮FⅠの決勝戦で、深谷知広が主導権を握って、ニブレットのカマシを許さずに、逃げまくったんや。ところが、マークの大塚健一郎がブロックするどころか踏み遅れて、ホームではニブレットに付けたムルダーが深谷の..
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深谷知広がS級初の完全Vへ一宮FⅠの深谷知広は準決勝を前受けから運び、いったん叩かれながら、最終ホーム手前では3番手の外併走から一気に踏み込んで、追い上げマークを果たした手島達矢を完封や。今までの優勝は玉野21①着、松阪13①..