記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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惰性は負けに通じるわ車券に飽いてるわけやないけど、なんか性根が入ってないわ。一発勝負のレースは暮れのグランプリだけでええのに、2日間レースのGⅡサマーナイトフェスティバルで思考力が減退や。同じトーナメントでも3日制や4日..
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武田豊樹は気迫勝ちやなぁナイター川崎「GⅡサマーナイトフェスティバル」の決勝戦は逃げる山崎芳仁ー伏見俊昭ー内藤宣彦の4番手を確保した武田豊樹が2角からまくって出て、そのまま力で押し切った。山崎も必死で併せかけたが、勢いは違っ..
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競輪はおもろいんやろか2年前に左右の鼻のポリープを除去手術してもらった我孫子の南野耳鼻科へ行ったあと、キタに出て新地で久々にゆっくり呑んで帰宅や。紹介されたオカマの店にも顔出しや。ママ? 以外は女の子でも、なんか不思議なも..
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気持ちは梅雨休みや和歌山FⅠの前検日に顔出しや。取材記者の人には迷惑やったやろうが、どうしても稲垣裕之の近況を知りたかったんや。弥彦記念のデキがホンモノかどうか、ということを、ね。 本人は「ちょっとしたセッティン..
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村上義弘はファン投票11位松山競輪で初めてのGⅠ開催・オールスター競輪のファン投票の結果が決まった。1位は伏見俊昭で2位に小嶋敬二。続いて3位・武田豊樹、4位・山崎芳仁、5位・平原康多、6位・神山雄一郎、7位・井上昌己、8位・..
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菊谷信一が魅せたわ花月園FⅠ「国際競輪」で決勝戦にS級復帰2場所目で進出した菊谷信一(90期)が存在感をアピールや。前受けからパーキンスが抑えてくると3番手に入りかけたが、山賀雅仁を神山拓也が叩くと前へ踏み3番手を確保..
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肥後尚己がA級初V岸和田FⅡ「夏祭賞争奪戦」の1・2班戦で、片岡迪之の番手を奪った地元・肥後尚己が直線で抜け出し、デビュー10年で初めてA級の優勝を手に入れた。準決勝を終わって大阪から多田司、谷岡博行のベテランと肥後が..
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前田拓也が今年V3初ナイターのいわき平FⅠで前田拓也が歴史に残るナイター第1回優勝者となった。春先から本来の調子を取り戻してきたマエタクが4月小倉、5月広島に次いで今年V3を飾ったんや。この2年は腰痛に落車などで調子を..
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トリプルショックや小松島記念の準決勝は近畿勢にとって、まさに厄日や。3人とも崩れてしまい、決勝戦には誰も乗れずや。 準決勝Bの市田佳寿浩は番手まくりを放った石丸寛之ー堤洋を追って、直線は中割に出たんやが、締められ..
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村上義弘が3・77に挑戦小松島記念の2日目「優秀賞」は逃げる村上義弘の後ろでイン合志正臣と市田佳寿浩で競り合い、最終バック手前で合志が強引に市田を押し上げてバランスを崩し落車(失格)。市田も村上から離れ、村上は3着に敗れた。..
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村上義弘は男や疲れがあろうと、走る限りは全力投球や。村上義弘という選手は、ほんま男そのものや。 小松島記念の初日9R特選で、村上は三宅達也が外を警戒しているスキを突いてインから抜け出し、そのまま突っ張って、最..
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小松島記念は近畿優勢や弥彦記念の終了と同時に小松島記念が開幕や。なんか、慌ただしいて、選手の調子を確かめるのも遅れてしまうわ。車券もこんがらがってくるしなぁ。弥彦は44レース参加して、ちょっとマイナスや。寛仁親王牌から下降..