記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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南修二が大殊勲ややったがな、南修二がGⅠの決勝戦に乗ったんや。 近畿では岸和田・ダービーの村上義弘に続いての快挙。大阪では平成17年の岸和田・全日本選抜で前田拓也が乗って以来なんや。優勝でもしたら大事件や。大阪..
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前田拓也、南修二が準決勝へGⅠ戦は難しいわ。今回の「GⅠ第60回高松宮記念杯」は難しい。ほんと、改めてというより、いつも思うことやが、ガチンコのレースは真剣すぎて予想の範ちゅうを超えてるよ。そう、車券の的中率の低いこと。負け戦..
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村上兄の巻き返しや大津びわこ競輪場で開幕した『第60回高松宮記念杯』はメーンの『白虎賞』が山田裕仁、『青龍賞』は伏見俊昭と、本命人気の選手が1着を手にした。近畿から唯一シードされた稲垣裕之は加藤慎平を連れて逃げ、小嶋敬..
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近畿一丸や大津びわこ競輪場で「GⅠ第60回高松宮記念杯」が開幕や。近畿からは総勢10人。中部に半分にも満たないが、現時点の精鋭がそろったのは確か。 村上義弘が川崎記念で優勝、市田佳寿浩が別府記念で優勝。2..
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宇都宮で大阪ワンツー宇都宮FⅠの準決勝10Rで前田新ー吉川悟が竹田和幸の先行に乗って1、2着や。それも柴田洋輔を着外に沈める殊勲。竹田の頑張りが、前田、吉川の決勝入りにつながったんや。 まあ、ナイター四日市FⅠで伊..
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休刊日は不便やわ毎朝配達される新聞が無いと、ほんま、リズムが崩れるわ。いちいちネットで開催地をチェックせんでも、スポーツ紙だけでFⅠ開催は全国を網羅できるんやから。 新聞社に36年勤めた者にとって、有り難みが余..
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菅田壱道が記念初V中野浩一カップで菅田壱道が優勝とは、なんか昔の“中野・菅田時代”を思い出すがな。 違うのは壱道は順和の弟・彰人の息子で、中野のライバル順和の息子・和宏は、まだ予選クラス。壱道とは、かなりの差がつ..
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川村晃司が初の記念決勝進出久留米記念の準決勝Cで中沢央治がギアを初日の3・62に戻し、闘志ムキ出しで川村晃司をガードや。競りは松永晃典や飛び付く藤田剣次が勝つと見られていたのか、川村ー中沢は1番人気でも2車単で960円も付けた..
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開催中止とはねぇ。高松FⅠ「国際競輪」の最終日は、第1Rの顔見せがあったあと、車券の券売機が稼働しないまま。発走時間が迫っても、車券発売機はウンともスンとも言わん。機械のシステム異常では、中止せざるをえんわけや。 ..
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高松は2段駆け合戦や高松FⅠ「国際競輪」は外国人VS日本人の2分戦や。どちらも“番手まくりOK”の組み合わせなんや。 外国人はマシュー・クランプトンにテーン・ムルダーが付く。3度目の同乗やが、これまではクランプトン..
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撃沈や高松FⅠ戦にS級で大阪から唯一人参戦していた松村友和がマシュー・クランプトンにねじ伏せられたわ。前受けから先行意欲を持っていても、5番手に入ったクランプトンが鐘4角カマシを敢行すると対処に遅れて、3番..
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高松は「国際競輪」や高松FⅠにはテーン・ムルダー(オランダ)とマシュー・クランプトン(イギリス)の二人が参戦。高松は以前から国際競輪を何度も開催してきてファンの馴染みも深い。ただ、今回は「短期登録選手制度」で本格的な「選..