記事「競輪」 の 検索結果 7252 件
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岸和田ダービーには大阪勢が3人3月3日から始まる岸和田競輪の「GⅠ・第62回日本選手権競輪」(通称は競輪ダービー)に出場する選手162人が発表になった。大阪からは前田拓也、前田新、金田健一郎の3人だけ。大阪の選手はダービーの開催が..
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浅井康太を応援や大宮記念の決勝戦は豪華メンバーや。平原康多に神山雄一郎、荒井崇博に大塚健一郎ー小倉竜二、さらに矢口啓一郎ー伏見俊昭や。もちろん応援したい浅井康太には伊藤正樹のタッグ。 本線は平原ー神山の折り返し..
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前田新は大宮と好相性や大宮記念の2日目。初日に三和英樹の仕掛けにぶっちぎれた前田新やったが、二次予選B=6Rでは田中俊充の先行を目標に、しっかりと勝ち名乗り。落車事故で棄権した選手が多く、前田は8着からの繰り上がりやった。..
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前田新と松田治之は二次予選B大宮記念の初日は、前田新が7R選抜で三和英樹の仕掛けに付いていけず8着の大敗。三和も番手にはまった池田勇人にまくられ9着。前田は二次予選B=6Rに残ったが、疑問の残るデキや。田中俊充に乗って有利に運び..
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南修二が優勝や和歌山記念に参戦してきたけど、静岡FⅠの南修二も気になってたんや。記者席で静岡の決勝戦が放映されていて、ちょうど赤のユニホームの3番がインを突いて抜け出したとこやった。 みんな「誰が優勝なん?」..
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期待したいけど…和歌山記念は決勝戦。近畿からは稲垣裕之が、準決勝Bで先輩・川村晃司のジャン先行に乗ってバックまくりで決勝入り。三宅達也のまくりに併せたもので、力強さも徐々に蘇ってきたんとちゃうやろか。 今年初の..
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渡辺泰夫が決勝戦へ小松島FⅠの準決勝11Rで渡辺泰夫が高城信雄のジャン先行に乗って2着に入り、昨年12月・豊橋以来の決勝入りを決めた。といっても、昨年の決勝戦は、この豊橋だけで、やっとリズムが戻りかけてきた。07年には..
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大阪勢も頑張ってるで小松島FⅠに出場の中沢央治、渡辺泰夫は初日の選抜で5、2着で、ともに準決勝へ進出や。中沢は10Rで目標のない戦いで、うまく中団キープから5着。結果を見れば平凡だが、前回の岐阜FⅠでは直線に3番手で入り..
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小松島FⅠも熱いぞ!小松島FⅠがGⅢ和歌山記念と同時開催やけど、初日特選メンバーに地元の室井竜二が乗れないほどの好メンバーや。「選抜は記憶にないわ」と室井はショックを受けながらも、吉本卓仁を目標に確勝を期す。 そん..
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村上義弘はさすがやね木暮安由を相手に、村上義弘は主導権を握って逃げ切りや。直線の長い立川バンクも、村上には関係なかった。暮れの平塚FⅠ準決勝で木暮のカマシ逃げに屈した村上。その雪辱を晴らしたのは、木暮にも勉強になったやろ..
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友和、情けないんとちゃうかぁほんま、なにしとんねん、といいたいわ。唯一人のSS班やで、佐藤友和は。初日の強さを見たら、誰でも買うで。負けに納得の負けならええけど、負けに悔しさが残る負けや。 競輪は力だけでは勝てんとは分かっ..
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さすが元SS班絶好の番手やったのになぁ。大矢勝也も優勝を意識したんやろなぁ。直線は尋常な踏み方やなかったで。そんなスキを豊田知之が見逃さんわ。4番手から内へ入り、大矢をはねのけてグイッや。 岸和田FⅠの決勝戦..